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六本木ヒルズにいい店がある。
「There be」は「~がある」という意味です。例えば「There is a good bar here.(ここにはいいバーがある)」、「Is there a bank near here?(この近くに銀行はありますか?)」、「There are a lot of people.(人がたくさんいる)」など。お店を「place」と言うことが多いです。例えば「I know a good ramen place.(いいラーメン屋知っているよ)」、「What kind of place is it?(どんな店なの?)」など。
リラックスして楽しめばいい。
「relax」は「リラックスする」、「have fun」は「楽しむ」という意味です。動詞を2つくっつけるのには「and」を使います。日本語の場合は「~て」の形にします。例えば「I'm gonna go home and go to bed.(帰って寝ます)」、「I'm gonna finish this and go home.(これを終わらせて帰る)」など。「just」は元々「~だけ」という意味ですが「~するだけでいい」、「~すればいい」という意味でも使います。例えば「Just add hot water.(お湯を入れるだけでいい)」、「Just tell her how you feel.(彼女に自分の気持ちを伝えればいい)」など。
何を飲みますか?
「would you like to ~?」は「do you want to ~?(~したい?・~しようか?)」の丁寧な言い方です。たとえば「Do you wanna have dinner?(夕飯食べない?)」、「Would you like to have dinner?(一緒に夕飯を食べませんか?)」、「What do you wanna do?(どうしようか?)」、「What would you like to do?(どうしましょうか?)」、「What do you wanna eat?(何食べる?)」、「What would you like to eat?(何を食べましょうか?)」など。「do you want to ~?」も「would you like to ~?」も同じ簡単な使い方で、動詞の原型やwhat/where/whenなどを付けるだけです。
今日は何をする気分ですか?
「I'm in the mood for 名詞」、「I'm in the mood to 動詞」は「~の気分だ」、「~をする気分だ」という言い方です。例えば「I'm in the mood for sushi.(今日は寿司って気分だ)」、「I'm in the mood to go out.(出かけたい気分)」など。「I'm not in the mood for a late night.(今日は遅くまで遊ぶ気分じゃない)」、「I'm not in the mood to drink.(飲む気分じゃない)」と否定文にすることもあります。そして「What are you in the mood for?(今日は何をする気分なの?)」、「Are you in the mood to see a movie?(映画を観る気分?)」と疑問文にすることもあります。
お腹がいっぱいで苦しい。
「お腹がいっぱい」は「I'm full.」です。「I'm stuffed.」はもっと「もう限界」、「いっぱいで苦しい」ともっと強い言い方です。今日はそういう「大げさ」な言い方を覚えましょう。例えば「I'm hungry.(お腹が空いた)」、「I'm starving.(ペコペコで死にそう)」、「It's hot.(暑い)」、「It's boiling.(沸騰してる=超暑い)」、「It's cold.(寒い)」、「It's freezing.(凍っている=超寒い)」など。
ライター要る?
「Do you need a light?」の省略です。このように「Do you」を省略することが多いです。動詞を使うときは「need to」、「want to」などを使いますが、名詞の場合は「need」、「want」に名詞を付けるだけなので簡単です。例えば「Want a massage?(肩をもんであげようか?)」、「Need a hand?(手を貸そうか?)」、「Give me a massage.(肩をもんで)」、「Give me a hand.(手を貸して)」など。
この酒は強いね。
度数の高いお酒を「strong」、度数の弱いお酒を「weak」と言います。「私はお酒が弱い(I get drunk easily.)」と言うつもりで「I am weak alcohol.(私は度数の弱いお酒です)」と間違って言っている人が多いです。「stuff」はすごく漠然とした言い方で、物事なら大体何でも表せます。例えば「Go get your stuff.(荷物とってきて)」、「I have stuff to do.(やらなきゃいけないことがある)」、「What's that stuff?(何だ、あれは?)」など。「This drink is strong.」より「This stuff is strong.」と言う方が自然で若干かっこいい感じです。
我々が払います。
「~のオゴリだ」は「It's on ~」と言います。例えば「It's on me.(私のオゴリだ)」、「It's on you.(あなたのオゴリだ)」など。会社を代表する場合は「us(私たち)」を使います。「It's on the house.」は特別な言い方で「店のオゴリ」、「サービスです」という意味です。「It's my treat.」もたまに使いますが、「It's on me.」や「I'm buying.」と言う方が一般的で自然です。
そろそろ行かないと。
直訳して「~をする時間だ」という言い方です。「It's time」のあとは「to 動詞」もしくは「for 名詞」が続きます。例えば「It's time to get up.(そろそろ起きないと)」、「It's time to go to bed.(もう寝る時間だ)」、「It's time for dinner.(夕飯の時間だ)」など。「It's time for 人 to 動詞」という形にもなります。例えば「It's time for him to get up.(そろそろ彼が起きないと)」、「It's time for us to talk.(私たちがそろそろ話し合わなきゃ)」など。
終電逃がしたくない。
「miss」は「恋しい」という意味もありますが「~し損ねる」、「逃す」という意味もあります。例えば「You missed your chance.(チャンスを逃したな)」、「You missed a good party.(いいパーティーだったから君も来ればよかったのに)」、「I missed the meeting.(会議に出損ねた)」など。「miss the train(電車に乗り遅れる)」に「last」を入れると「miss the last train(終電を逃す)という意味になります。
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