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そのシャツ似合うね。
「look good」は「見た目がいい」、「かっこいい」、「かわいい」、「似合う」という意味です。洋服が肌の上に乗っているイメージなので、洋服が主語の場合は「on」を使います。人が主語の場合は、服の中に入っている、包まれているイメージから「in」を使います。 たとえば 「You look good in that shirt.(そのシャツは似合う)」、 「You look good in red.(赤が似合う)」、 「That shirt looks good on you.(そのシャツは似合う)」、 「Red looks good on you.(赤が似合う)」など。
(職業は)営業です。
業界、職種は「be in」を使います。 たとえば 「I'm in construction.(建設業です)」、 「I'm in IT.(IT業界です)」、 「I'm in show business.(芸能界で働いている)」、 「I'm in accounting.(経理をやっている)」など。 自分の仕事を漠然に言える簡単で便利な言い方です。逆にどの職種か業界かを聞きたい場合は 「What line of work are you in?」と言います。
来ると言ったじゃん!
「過去」に「未来のこと」を言った、思った、心配した、期待したなどは「would(willの過去形)」を使います。言った当時では「来ること」は未来のことだったけど、それを言ったのは今となっては過去。「未来のこと」を「過去」に言ったので「would」。 たとえば「I thought it would rain.(雨が降ると思った)」も「未来」に雨が降ると「過去」に思ったので「would」です。 他にも 「I thought you would come.(君が来るのかと思っていた)」、 「You said you wouldn’t tell anyone.(誰にも言わないって言ったじゃん!)」など。
雨が降ることを心配したいた。
「過去」に「未来のことを」言った、思った、心配した、期待したなどは「would(willの過去形)」を使います。「未来」に雨が降ることを「過去」に心配していたので「would」です。 他にも 「I was worried you wouldn’t come.(君が来ないんじゃないかと心配だった)」、 「I was worried I would get lost.(迷子になるんじゃないかと心配だった)」、 「I was worried she wouldn’t say yes.(彼女が応じてくれないんじゃないかと心配だった)」など。
こうなることが分かっていた。
「過去」に「未来のことを」言った、思った、心配した、期待したなどは「would(willの過去形)」を使います。「未来」こうなると「過去」に分かっていたので「would」です。 他にも 「I knew you would say that.(君が絶対そう言うだろうと分かってた)」、 「I knew he wouldn’t come.(彼が来ないことは分かっていた)」、 「I didn’t know this would happen.(こうなるとは知らなかった)」など。
彼が酔っ払っているのを見たことがない。
seen him.(彼を見たことがない)」という文に「drunk(酔っぱらっている状態で)」を付け足しています。 他にも 「I've never seen him happy.(彼が喜んでいるのを見たことがない)」、 「I've never seen him angry.(彼が怒っているのを見たことがない)」など。 更に形容詞に「not」を付けて否定にもできます。 たとえば 「I've never seen him not drunk.(彼が酔っぱらってないのを見たことがない)」、 「I've never seen him not happy.(彼が落ち込んでいるのを見たことがない)」など。
今日これを買ったんだけど、見て。
直訳は「今日私が買ったものを見て」ですが、友達におニューの買い物を見せるときに必ずと言ってもいいほどこのフレーズを使います。「what I bought today」はWH名詞節です。「Look +WH名詞節」という形ですね。日本語の表現と英語の表現が結構違う場合も多いです。 たとえば 「Look how clean the house is!(家がどれくらい綺麗なのか見て=家がこんなに綺麗になったよ)」、 「Look who's talking.(誰が話しているかを見て=人のことを言えないでしょう!)」、 「Look at what you made me do!(君が私に何をさせたか見て=君のせいで私が間違えたじゃないか!)など。
何年ぶりかしら?
久しぶりに会ったりすると「How long has it been?」と大体言います。「何年ぶり?」も「何か月ぶり?」も、英語では「How long」を使います。日本語に拘って「How many years」、「How many months」と言わずに「How long」とだけ言う方がずっと自然です。 更に「since +過去形の文」を続けて応用もできます。 たとえば 「How long has it been since you met him?(彼に最後に会ってからどれくらい経つの?)」、 「How long has it been since we went traveling?(私たちが旅行したのは何年前かしら?)」など。
例のプロジェクトは進んでますか?
「How's ~ coming along?」は「~はうまく進んでいる?」という言い方です。ただ単に聞いているだけの場合もありますし、「まだできないの?」と急かしている感じで使う場合もあります。 たとえば 「How’s that report coming along?(例の報告書はまだですか?)」など。
彼は50歳で引退した。
よく誤解されますが「retire」は「会社を辞める」という意味ではなくて「引退する」という意味です。つまり、retireして老後を楽しむって感じです。 そして「何歳で」は「at」を使います。「years old」は付けてもいいのですが、付けないことの方が多いです。 たとえば 「I got married at 25.(25歳で結婚した)」、 「He died at 87.(87歳で亡くなった)」、 「She had a baby at 40.(40歳で子供を産んだ)」など。
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