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englishLifeメソッドの魅力・他のスクールや教材との違い

400本以上の映画やドラマの台本に基づいた本当の英語

多くの英会話スクールや教材は「自然な英語」や「生きた英語」とうたっていますが、それは残念ながら大抵の場合、キャッチコピーに過ぎません。 スクールに関して言うと、ネイティブスピーカーと何となく英語で話すだけの授業のことであったり、 …

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日本語をゼロから完璧にマスターした講師

特に初心者・中級者であれば、バイリンガルの講師をおすすめします。英語自体がまだわからない初心者時代に、その英語の説明を英語でされては、もっと分からないのも当然です。分からないことを日本語で説明してもらえれば瞬時に理解できることが …

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脳の言語を憶えるメカニズムに沿った勉強方法

englishLifeのカリキュラム・勉強法を開発したNic Williamsonは大学で認知心理学・神経心理学を勉強して、言語を憶えるメカニズム、脳がどのように学習するかを勉強していました。そこで学んだことをenglishLifeのメソッドに取り入れて …

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最新1フレーズ英会話

2018-04-21
売れる自信はどれくらいあるの?「How confident are you?」は「How old are you?」と同じ文型で「どれくらい自信ある?」、「自信のほどは?」という意味の表現です。そして「How confident are you?」に「(that) 文」を続けて応用できます。「that」はあってもなくても同じです。 たとえば 「How confident are you you’re gonna win?(勝つ自信はどれくらいあるの?)」、 「How confident are you he’s gonna say yes?(彼が応じてくれる自信はどれくらいあるの?)など。 「sell ~」は「売る」ですが、目的語がない「sell」は「売れる」という意味です。 たとえば 「It’s selling.(売れてます)」、 「It’s not selling.(売れてない)」、 「It’s gonna sell.(売れそうだ)」など。
2018-04-21
言い返さなきゃよかった。「talk back」は「言い返す」、「口答えをする」という意味の英語です。 たとえば 「Don’t talk back.(口答えをしないで)」、 「He always talks back.(彼はいつも言い返している)」など。 そして「I shouldn’t have +(done)」は「すべきじゃなかった」、「しなきゃよかった」という英語です。 たとえば 「I shouldn’t have gone.(行かなきゃよかった)」、 「I shouldn’t have been rude.(失礼なことを言うべきじゃなかった)」など。
2018-04-21
朝起きたら治っていた。完結している文に「形容詞」をそのまま付け足す便利な応用法があります。 たとえば 「I woke up.(起きた)」、 「I woke up sick.(起きたら風邪だった)」、 「I woke up famous.(朝起きたら有名人になっていた)」、 「I woke up sore.(朝起きたら筋肉痛だった)」など。 今回のフレーズでは「better」という形容詞の「比較級」を付け足しています。比較級も形容詞なので全く同じように付け足せます。 たとえば 「I woke up worse.(朝起きたら悪化していた)」、 「I woke up happier.(朝起きたら機嫌がよくなっていた)」、 「I woke up more beautiful.(朝起きたらより綺麗になっていた)」など。
2018-04-21
怒ったまま寝ない方がいいよ。怒っている状態で寝ると怒る神経回路が強くなるので怒ったまま寝るのがよくないという脳科学の研究結果があります。夜は夫婦喧嘩よりはお笑い番組を観るのがいいでしょう。その知恵を含む「Don’t go to bed angry.」という表現が元々英語にありました。「Don’t go to bed.(寝ないで)」という元々完結している文に「angry(怒っている状態で)」という形容詞を付け足しています。 完結している文に「形容詞」をそのまま付け足す便利な応用法があります。 たとえば 「I went to bed.(寝た)」、 「I went to bed hungry.(お腹を空かせたまま寝た)」、 「I woke up.(起きた)」、 「I woke up sick.(朝起きたら風邪だった)」など。
2018-04-14
いつだって準備万端だぜ。今回はかっこいいセリフだ。「Are you ready?」と聞かれた時に「I was born ready!」と返します。直訳は「準備ができている状態で生まれてきた」ですが、「いつだってreadyだぜ」のような表現。 今回のポイントは「完結している文」の最後に「形容詞」をそのまま付け足す便利な応用法です。今回は「I was born.(生まれた)」という元々完結している文に「ready(準備ができてる状態で)」を付け足してます。 他にも 「Come.(来てね)」、 「Come ready.(準備万端で来てね)」、 「He came home.(彼が帰ってきた)」、 「He came home hungry.(お腹を空かせて帰ってきた)」など。

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イングリッシュライフでは「正しい英語」を身に付けられます。

english Life校長 Nic Williamson

いろいろな英会話学校に通ってみたけれど未だに英語が話せない...と言う方も多いのではないでしょうか。多くの日本人が何年も英語を学んだのに思うように英語が話せないのは「間違った英語」「日本語英語」を覚えてしまった、また学校での教わり方が誤っていたのが原因です。

englishLifeは、「正しい英語」を身に付けるために皆さんの「英語の生活(=english Life)」の一部となって、英会話を上達したい方の少しでもお役に立つことができればと考えています。
 このようなコンセプトのもとに、英語の言い回しを覚え、英語に慣れ親しんで頂くために「正しい英語」を1日1フレーズ配信するメールマガジン、また的確かつ効率的に英会話スキルの向上を応援する英会話レッスンを提供しております。