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englishLifeメソッドの魅力・他のスクールや教材との違い

400本以上の映画やドラマの台本に基づいた本当の英語

多くの英会話スクールや教材は「自然な英語」や「生きた英語」とうたっていますが、それは残念ながら大抵の場合、キャッチコピーに過ぎません。 スクールに関して言うと、ネイティブスピーカーと何となく英語で話すだけの授業のことであったり、 …

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日本語をゼロから完璧にマスターした講師

特に初心者・中級者であれば、バイリンガルの講師をおすすめします。英語自体がまだわからない初心者時代に、その英語の説明を英語でされては、もっと分からないのも当然です。分からないことを日本語で説明してもらえれば瞬時に理解できることが …

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脳の言語を憶えるメカニズムに沿った勉強方法

englishLifeのカリキュラム・勉強法を開発したNic Williamsonは大学で認知心理学・神経心理学を勉強して、言語を憶えるメカニズム、脳がどのように学習するかを勉強していました。そこで学んだことをenglishLifeのメソッドに取り入れて …

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最新1フレーズ英会話

2018-08-11
できることならそうしたいんだけどね(できない)。この「would」と「could」は「仮定法」です。仮定法とは「あくまでも仮の話」、「実際じゃない話」を、過去のことじゃないのに過去形で言う文法です。 「would」は「will」の過去形、「could」は「can」の過去形ですが、過去の話をしているわけじゃなくて、「実際にはできない」、「実際にはしない」ということを前提に「できることならそうするけどね」という意味で使っています。 そして「would」にも「could」にも通常は動詞の原形が続くけど、それを省略している便利な決まり文句ですね。いつでもこのまま使えばいいですね。
2018-08-11
彼にバレる可能性はどれくらいある?日本語でお馴染みの「オッズ(確率)」ですね。「What are the odds of ~?」又は「What are the chances of ~?」は「~の確率はどれくらいあるの?」という意味の決まっている表現です。「of」に続くのは「名詞」か「動名詞」です。 たとえば 「What are the chances of this succeeding?(これが成功する可能性は?)」、 「What are the chances of it raining?(雨が降る確率は?)」、 「What are the odds of him coming?(彼が来る可能性は?)」など。
2018-08-11
こんなことが2度とないようにお願いします。人のミスに対して怒るときによく使う決まり文句です。「let」は「させる・許す」、という意味で「let it happen」は「そうなるのを許す」という意味です。 他にも 「How could you let this happen?(なんでこうなることを許したの?)」、 「I won’t let that happen.(俺はそうはさせない)」など。 逆に、ミスしたり、悪いことしたりして謝るときは 「It won’t happen again.(2度とありません)」と言います。
2018-08-11
軽井沢は東京より10度涼しい。「~度」は「degree(s)」と言います。そして「(30 years) old」、「(10 minutes) late」、「(2 hours) long」のように「形容詞」の前に「どれくらいか」を入れます。形容詞の「比較級」の前にも「どれくらいか」を入れて「AとBの差」を表します。 たとえば 「I’m 2 years older than him.(私は彼より2つ上だ)」、 「This is $100 cheaper than that.(こっちがあっちより100ドル安い)」、 「This is $100 more expensive than that.(こっちがあっちより100ドル高い)」など。 今回のフレーズも「Karuizawa is cooler than Tokyo.(軽井沢は東京より涼しい)」の「cooler」という比較級の前に「5 degrees」を入れています。
2018-08-04
今のうちに楽しんでね。「last」は「長持ちする」の「もつ」、「続く」という意味の動詞で、「while it lasts」は「それが続く間は」という意味です。この「Enjoy it while it lasts.」は「このいい状況がいつまでも続くわけじゃないから、今のうちに楽しんでおけ」という意味のフレーズです。嫌味で使うことも多いです。 「last」といえば、 「Food doesn’t last in summer.(夏場は食べ物は長持ちしない)」、 「The meeting lasted 3 hours.(ミーティングが3時間も続いた)」など。

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イングリッシュライフでは「正しい英語」を身に付けられます。

english Life校長 Nic Williamson

いろいろな英会話学校に通ってみたけれど未だに英語が話せない...と言う方も多いのではないでしょうか。多くの日本人が何年も英語を学んだのに思うように英語が話せないのは「間違った英語」「日本語英語」を覚えてしまった、また学校での教わり方が誤っていたのが原因です。

englishLifeは、「正しい英語」を身に付けるために皆さんの「英語の生活(=english Life)」の一部となって、英会話を上達したい方の少しでもお役に立つことができればと考えています。
 このようなコンセプトのもとに、英語の言い回しを覚え、英語に慣れ親しんで頂くために「正しい英語」を1日1フレーズ配信するメールマガジン、また的確かつ効率的に英会話スキルの向上を応援する英会話レッスンを提供しております。