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englishLifeメソッドの魅力・他のスクールや教材との違い

400本以上の映画やドラマの台本に基づいた本当の英語

多くの英会話スクールや教材は「自然な英語」や「生きた英語」とうたっていますが、それは残念ながら大抵の場合、キャッチコピーに過ぎません。 スクールに関して言うと、ネイティブスピーカーと何となく英語で話すだけの授業のことであったり、 …

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日本語をゼロから完璧にマスターした講師

特に初心者・中級者であれば、バイリンガルの講師をおすすめします。英語自体がまだわからない初心者時代に、その英語の説明を英語でされては、もっと分からないのも当然です。分からないことを日本語で説明してもらえれば瞬時に理解できることが …

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脳の言語を憶えるメカニズムに沿った勉強方法

englishLifeのカリキュラム・勉強法を開発したNic Williamsonは大学で認知心理学・神経心理学を勉強して、言語を憶えるメカニズム、脳がどのように学習するかを勉強していました。そこで学んだことをenglishLifeのメソッドに取り入れて …

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最新1フレーズ英会話

2018-07-14
君は悪くないよ。「fault」は元々「欠点」という意味ですが、「人のせいだ」という意味で使います。「my」、「your」、「his」、「her」と所有格を使います。「誰のせい?」なら「whose(whoの所有格)」を使います。 たとえば 「It’s his fault.(彼のせいです)」、 「It’s not my fault.(私のせいじゃない)」、 「Whose fault is it?(誰のせいなの?)」、 「It doesn’t matter whose fault it is.(誰のせいかは関係ない)」など。
2018-07-14
君は若すぎて分からないよ。受験英語でも日常会話でもよく使われる文型「too 形容詞 to 動詞」です。直訳すると「~するのには~過ぎる」ですが、自然な日本語にすると「~過ぎて~できない」になります。 たとえば、今回のフレーズは「理解するのには若すぎる」という直訳ですが、「若すぎて理解できない」と大体訳されます。英語は否定文じゃないけど日本語訳が否定文になるので注意しましょう。 他にも 「It’s too dark to see.(暗すぎて見えない)」、 「I’m too tired to think.(疲れすぎて頭が回らない)」など。
2018-07-14
その子、俺に紹介してよ。「男(女)を紹介する」は「set 人 up」もしくは「hook 人 up」と言います。「hook 人 up」はこの意味でしか使いませんが「set 人 up」の方は色んな意味で使います。 たとえば 「Let's set up a meeting for next week.(来週会議をセットアップしよう)」、 「I'm busy setting up the party.(パーティーの準備で忙しい)」、 「He set me up!(あいつ、俺をハメやがった!)」など。
2018-07-14
これ、気に入ってくれればいいんだけど。プレゼントを渡す時によく使うフレーズです。「I hope」は「そうなのかどうか分からない」ことを「そうだったらいいな」と期待している気持ちで言います。つまり、「気に入ってくれるかどうか分からないけど」というようなニュアンスです。日本語の「つまらないものですが」ほどのものではないけど、若干似ています。 もっと自信ある時は 「You’re gonna like it.(絶対に気に入るから)」と言います。 「I hope」には「文」が続きます。過去のことは過去形、いつものことは現在形、今のことは進行形で言いますが、未来のことは未来形にせずに現在形で言うのが一般的です。 たとえば 「I hope he comes tomorrow.(彼が明日来たらいいな)」、 「I hope it doesn’t rain.(雨が降らなければいいけど)」など。
2018-07-07
彼はそれを知らなかったんだろうな。「must」の否定文は「mustn't」ですが最初の「t」は絶対に発音しません。「honest」の「h」のようのものです。なので発音は「マスン」です。 たとえば 「He mustn't have a girlfriend.(彼には彼女がいないんじゃない?)」、 「He mustn't know.(彼はきっとそれを知らないだろう)」など。 過去のことなら「mustn't have(マスヌヴ)」と言います。「mustn’t have」には動詞の過去分詞が続きます。 たとえば 「He mustn't have gone to work.(彼はきっと会社に行かなかったんだね)」、 「She mustn't have gotten the job.(彼女はきっと採用されなかったんじゃない?)」など。

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イングリッシュライフでは「正しい英語」を身に付けられます。

english Life校長 Nic Williamson

いろいろな英会話学校に通ってみたけれど未だに英語が話せない...と言う方も多いのではないでしょうか。多くの日本人が何年も英語を学んだのに思うように英語が話せないのは「間違った英語」「日本語英語」を覚えてしまった、また学校での教わり方が誤っていたのが原因です。

englishLifeは、「正しい英語」を身に付けるために皆さんの「英語の生活(=english Life)」の一部となって、英会話を上達したい方の少しでもお役に立つことができればと考えています。
 このようなコンセプトのもとに、英語の言い回しを覚え、英語に慣れ親しんで頂くために「正しい英語」を1日1フレーズ配信するメールマガジン、また的確かつ効率的に英会話スキルの向上を応援する英会話レッスンを提供しております。