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アイデアを色々考えよう。
「think」は「思う」、「考える」ですが、「think up」は「考え出す」、「思いつく」という意味です。例えば「I thought up a good idea.(いい案を思いついた)」、「He's good at thinking up new ideas.(彼は新鮮なアイデアを考え出すのがうまい)」など。他にも「come up with(思いつく)」もあります。例えば「What did you come up with?(どんなアイデアを思いついたの?)」、「We didn't come up with anything.(何も思いつかなかった)」など。
ダサいことを言うなよ。
「(a) wussy」は「弱い男性」、「根性のない男性」、「弱音をはく男性」を表す名詞です。例えば「あの子に話しかけてきなよ」と言われ「えぇ?でも冷たくされたらどうしよう!」と言っている人に「Don't be a wussy!(ダサいことを言うなよ)」と言ったりなど。「wussy」は「ウッスィー」という発音です。他にも「He's such a wussy!(あいつは根性ないなぁ)」もあります。「wussy」を「wuss」、「wussy-boy」、「wussbag」とも言います。
節約しようとしている。
「I'm trying to 〜」は「〜しようとしている」、「〜するように努力している」という意味です。「お金を節約する」は「save money」と言います。「save money」は他にも「貯金する」という意味にもなります。「時間を節約する」は「save time」、「節電」なら「save power」、「節水」なら「save water」など。
このじゅうたんが部屋を引き締める。
部屋の内装の話でよく聞く言い回しです。「〜 holds the room together」は「部屋を引き締める」、「部屋がまとまる」という意味です。例えば「This painting really holds the room together.(この絵で部屋がまとまる)」、「I need something to hold the room together.(部屋を引き締めるものがほしい)」など。
このソファが場所をとりすぎ。
「space」は「場所」、「空間」という意味です。「take up space」は「場所をとる」という意味です。例えば「Your stuff is taking up too much space.(あんたの物が場所をとりすぎ!)」、「It won't take up much space.(あまり場所をとらなそう)」など。
新しい部屋(家)がまとまってきた。
「come together」は他にも色々意味がありますが、ここでは「色々備えて部屋がまとまる」という意味です。例えば「How's your new place coming together?」という質問は「新しい部屋はどう?色々備えた?内装がまとまってきた?」と引っ越したばかりの人に挨拶程度で聞く質問です。もし言われたら「It's coming together nicely.(いい感じにまとまってきているよ)」、もしくは「It still needs a lot of work.(まだまだだね)」と答えるようにしましょう。
混んでそう。
「be gonna」はいつでも使っていい唯一の未来形です。取り合えず未来のことなら「be gonna (be going toの短縮形)」を使いましょう。例えば「I'm gonna go home.(もう帰ります)」、「I'm gonna graduate in 2 years.(2年後に卒業する)」、「It's gonna rain.(雨が降りそう)」、「They're gonna break up.(絶対別れる)」など。「be gonna」のあとは動詞の原型が続きます。もし形容詞を使いたければ「be動詞」を使います。例えば「He's gonna be angry.(彼が怒りそう)」、「It's gonna be sunny tomorrow.(明日は晴れるって)」、「She's gonna be late.(彼女は遅れてくるって)」など。「crowded(混んでいる)」は形容詞なので「be動詞」と一緒に使います。
問題にはならないと思います。
「今は問題じゃない」なら「It's not a problem.」と言います。「問題になる・ならない」は未来のことなので未来形の「be gonna」を使います。そうすれば、「これからのこと」を表して「問題にはならない」、「問題はこれからも出てこない」という意味になります。逆に「That's gonna be a problem.」なら「それは問題になりそうだね」とまた「これから」の意味になります。
どっちかと言ったら兄弟みたい。
「be like」は「〜のようだ」、「〜みたいだ」という意味です。例えば「He's like a brother.」は「兄弟みたいだ」という意味です。「be like」に「more」を付け加えて「be more like」だと「どちらかというと〜みたいだ」という意味になります。例えば「Is he a friend?(彼は友達?)」と聞かれて「He's more like a brother.(どっちかと言ったら兄弟だね)」という感覚です。
それ、ゴロがいいね。
「catchy」は「ゴロがいい」、「記憶に残る」、「頭から離れない」ものを表す形容詞です。例えば「It has a catchy melody.(記憶に残るメロディーだ)」、「We need some catchy copy.(ゴロのいいキャッチコピーが必要だ)」、「It's not catchy enough.(〔キャッチコピーなどが〕インパクトが足りない〕」など。
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