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25歳で結婚した。
「結婚する」は「get married」と言います。「marry」という動詞もありますが、必ず「marry 人(〜と結婚する)」という形で使います。相手を言わない場合は「get married」、相手を言う場合は「marry 人」という使い分けをします。そして、「何歳で」は「at」を使います。「years old」はあってもいいのですが付けないことの方が多いです。例えば「He died at 56.(56歳で亡くなった)」、「I had a baby at 40.(40歳で子供を生んだ)」など。
水でいい。
「〜がいい」ではなくて「〜でいい」は「〜 will do」と言います。例えば「That will do.(それでいい・それくらいでいい)」、「That will do for now.(取り合えずはそれくらいでいい)」、「Beer will do.(ビールでいい)」など。
仕事の話はやめて。
「I'm on the clock.」は「今、勤務中だ」という意味です。「clock(時計)」を使っているだけあって、「勤務時間内」を表しています。「on」の反対は「off」です。例えば「I'm off the clock.(勤務中じゃない)」。そして、「get」は変化を表します。飲み会や接待などで仕事の話をしようとすると「Get off the clock.」と言われることも多いです。
胃潰瘍です。
「ulcer」は「胃潰瘍」という意味です。例えば「My doctor told me I have an ulcer.(胃潰瘍だと医者に言われた)」など。もしくは、苦しい表情して「What's wrong?(どうしたの?)」と聞かれて「It's my ulcer.(胃潰瘍で苦しい)」など。ちなみに「口内炎」も「ulcer」と言います。その場合は「I have an ulcer in my mouth.」と言います。
もっと青野菜を食べないと。
「青野菜」を「greens」と言います。例えば子供の頃に「Eat your greens.(野菜もちゃんと食べなさい)」とよく言われました。「Eat more greens.」は「日常生活の中でもっと青野菜を食べなさい」という意味です。「I need to」や「You need to」は「しないとダメ」という意味です。
彼はみんなに好かれている。
日本語が「好かれている」と受動態になっているので、「He is liked by everybody.」と英語でも受動態で言おうとして、必要以上に難しい英語を考えてしまう人も多いですが、「Everyone likes him.」と言った方が簡単で自然です。日本語が受動態だからといって英語も受動態にしなくてはいけないことはありません。他にも「彼は女の子にモテる」も「The girls love him.」という言い方が一番自然です。
付いていってもいい?
「tag along」は「なんとなく付いていく」という意味です。「暇だから、付いていってもいい?」という感じです。例えば友達が区役所に行くときに、自分は区役所に用はないが暇だから付いていくなど。他にも「Mind if I tag along?(付いていってもいい?)」、「Do you wanna tag along?(一緒に行く?)」などもあります。
この仕事の特権だ。
「perk」は「特権」、「特典」です。「one of 〜」という言い方もよくありますが、「〜のうちの1つ」という意味なので、必ず複数形が続きます。例えば「one of my friends(友達の1人)」など。「It's one of the perks of the job.」は決まり文句です。「the job」を他のものに置き換えて応用もできます。例えば「It's one of the perks of being the boss.(上司である特権だ)」、「It's one of the perks of being new.(新人の特権だ)」など。
なんとか間に合った。
「get here on time」は「時間通りに到着する」、「間に合う」という意味です。「manage to」は「なんとかできる」というギリギリな感じです。例えば「I managed to pass the test.(なんとか試験に受かった)」、「I managed to understand what he said.(彼の言っていることをなんとか理解できた)」など。
(服のサイズは)6号です。
「What size are you?(サイズは何号ですか?)」と聞かれて「I'm a 6.」、「I'm an 8.」など、それだけで答えるのが一般的です。他にも「Do you have this in a 6?(これの6号はありますか?)」なども「a 6」という言い方をします。他の例文といえば「I used to be a 4.(昔は4号だったのに)」、「I miss being a 6.(6号だった頃が恋しい)」など。
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