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なんとか間に合った。
「get here on time」は「時間通りに到着する」、「間に合う」という意味です。「manage to」は「なんとかできる」というギリギリな感じです。例えば「I managed to pass the test.(なんとか試験に受かった)」、「I managed to understand what he said.(彼の言っていることをなんとか理解できた)」など。
(服のサイズは)6号です。
「What size are you?(サイズは何号ですか?)」と聞かれて「I'm a 6.」、「I'm an 8.」など、それだけで答えるのが一般的です。他にも「Do you have this in a 6?(これの6号はありますか?)」なども「a 6」という言い方をします。他の例文といえば「I used to be a 4.(昔は4号だったのに)」、「I miss being a 6.(6号だった頃が恋しい)」など。
メールして。(携帯電話のメール)
日本語ではパソコンのメールも携帯のメールでも区別はしないのですが、英語では言い方が変わります。パソコンのメールなら「Email me.(メールして)」と言いますが、携帯のメールは「Text me.」と言います。他にも「I texted him.(彼にメールした)」、「I'm gonna text you the details.(詳細はメールで送ります)」など。
フォトショップを使った。(合成など)
写真をいじることができるすごく便利なソフト:Photoshopが動詞としても使われるようになりました。例えば「Did you photoshop this?(これ、合成なの?)」、「Photoshop it.(〈シミやニキビなどを〉フォトショップで消せばいいじゃん)」など。このように「シミ」、「ニキビ」、「消す」、「合成」という単語が必要なくてとても便利です。ちなみに、同じような別のソフトを使っても「photoshop」という動詞が使われます。
(電話したけど)繋がらなかった。
電話して、話中だった場合も、圏外だった場合も、その人が出なかった場合も、「繋がらなかった」は「I couldn't get through.」と言います。色々な状態でも同じ英語でいいので便利です。他にも「Did you get through to Dave?(Daveと連絡ついた?)」、「I can't get through to her.(彼女とは連絡がつかない)」など。
最前列の席がとれた。
「最前列」は「the front row」と言います。例えば「We were in the front row.(最前列だった)」など。そして「最前列の席」は「front-row seats」と言います。この場合の「front-row」は形容詞なのでハイフンが入ります。ちなみに「前から2番目の列」は「the second row」、「3番目の列」なら「the third row」などです。
よりによって、仕事しなきゃいけない。
「I have to work.」は「仕事しなきゃいけない」という文ですね。最後に「of all things」を付けると「よりによって仕事だよ」というようなニュアンスです。「of all things」は「あり得るすべての物の中で、何と仕事だよ、最悪!」という感じです。例えば「He got me a pen, of all things.(彼からのプレゼントは、何とペンだった、最悪!)」など。
ストレス解消にはいいよ。
「get rid of 〜」は「〜をなくする」、「〜を捨てる」という意味です。「get rid of stress」は「ストレスを解消する」という動詞です。「relieve stress」は言いません。そして「It's good for 〜」は「〜に効く」、「〜にいい」という意味です。続くのは名詞か動詞のingです。例えば「It's good for a hangover.(二日酔いに効く)」、「It's good for practicing English.(英語を練習するのにいい)」など。
厄払いをしに神社に行った。
「get rid of 〜」は「〜をなくする」、「〜を捨てる」という意味です。例えば「Get rid of this table.(このテーブルをどこかにどかしなさい)」、「Get rid of him.(そんな男を捨てなさい)」など。英語には「厄払い」といったピッタリの単語がないのですが、「get rid of bad luck」が一番自然です。「お寺」は「temple」と言いますが、「神社」は「shrine」です。
それ、法的には大丈夫なの?
「legal」は「合法」という意味の形容詞です。逆に「違法」は「illegal」です。使い方は簡単です。「That's legal.(合法です)」、「That's illegal.(違法です)」など。そして、主語の「That」を他の名詞や動詞のing」に置き換えて応用しましょう。「Driving drunk is illegal.(飲酒運転は違法です)」、「Same-sex marriage is legal in England.(イギリスでは同性愛者の結婚が認められている)」など。
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