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今夜は家にいよう。出かけるのをやめよう。
「go out」は「出かける」、「stay out(外にいるままでいる)」は「遅くまで外出する」という意味です。例えば「Let's go out tonight.(今夜はお出かけしよう)」、「Did you go out last night?(昨日はどっか遊びに行った?)」、「Don't stay out too late.(あまり遅くまで遊ぶなよ)」、「I stayed out all night.(オールをしました)」など。「stay in(中にいるままでいる)」は「出かけずに家にいる」という意味です。例えば「I'm gonna stay in tonight.(今日は家にいるよ)」、「I'm tired, let's stay in.(疲れた、今日は出かけるのをやめよう)」など。
ベビーシッターを頼んだ。
「baby-sitter」を略して「sitter」とも言います。「ベビーシッターを用意する」、「ベビーシッターを頼む」は簡単に「get a sitter」と言います。例えば「I couldn't get a sitter.(ベビーシッターしてくれる人が見つからなかった)」、「Why don't you get a sitter?(ベビーシッターを頼めばいいじゃん)」など。
頭がガンガンする。
「頭痛だ」は「I have a headache.」と言いますが、それを「ガンガンする」と強調したい場合はこの「My head is pounding.」という別の言い方もあります。「pound」は元々「強く打つ」、「強く叩く」という意味です。
相変わらずだなぁ。
「typical」は「典型的」という形容詞です。例えば「It's a typical mistake.(これは典型的な間違いです)」、「Eating ramen after drinking is pretty typical.(呑んだ後にラーメンを食べるのがけっこう典型的)」など。そして「いつもそうだよ!」、「相変わらずだなぁ」と文句を言いたいときにもよく使います。例えば、いつも遅刻する人が遅刻して「This is so typical!」と言ったり、省略して「Typical!」と言うことが多いです。
彼、すごい顔をした。
「the look on his face」は「彼の表情」という意味ですが「すごい表情」を表します。「You should've」は「〜すべきだった」、「〜すればよかった」という意味ですが、「You should've seen 〜!」というフレーズで「君にも見せたかったよ!」、「君にも見てほしかった」という意味でよく使います。例えば「Oh my God! You should've seen it!」と漠然に言ったり、「You should've seen the crowd go crazy!(観客の盛り上がりっぷりを君にも見せたかったよ)」と具体的に言ったりします。
まっすぐ見て運転しろ!
「keep」は「続ける」、「維持する」という意味です。特に「keep 名詞 〜」という形が多いです。例えば「Sorry I kept you waiting.(お待たせしました)」、「I wanna keep him interested.(彼の興味を維持させたい)」など、動詞の「ing」や形容詞が続くことが多いです。「on the road」も同じように使えて「目を道路に向けたままにして」という直訳ですが、「まっすぐ見て運転して」という決まり文句です。
何か分かったら私にも報告してね。
これもよく聞く決まり文句です。これも「keep+名詞+過去分詞」という形ですね。「post」は掲示板などに「書き込む」、「載せる」という意味でよく使います。例えば「I posted it on mixi.(Mixiに載せた)など。「Keep me posted.」の「posted」がなぜ使われているかはよく分かりませんが、このまま「情報が入り次第私にも報告して」という決まり文句として覚えておきましょう。
やる気を失うなよ。
「stay +形容詞」は「〜のままでいつづける」という意味です。例えば「I wanna stay single for a while.(しばらく独身のままでいたい)」、「You can't stay depressed forever.(いつまでも落ち込んだままでいられないよ)」など。「motivated」は「モチベーションが高い」、「やる気満々」という意味の形容詞です。「Stay motivated.」は動詞から始まっていて命令文なので「モチベーションの高いままでいつづけて」という意味です。
私たちは相性が合う。
恋愛の話になると「chemistry」という単語をよく耳にしますが化学者というわけではありません。「chemistry」は相性を表すのです。例えば「We have good chemistry.(相性がいい)」、「There's no chemistry between us.(相性が悪い)」、「What happened to the chemistry?(前は相性が合っていたのに今はそれがどこに行ったの?)」など。
バツ2です。
「divorced」は「離婚している」という意味の形容詞です。例えば「I'm divorced.(バツ1でまだ再婚してない)」、「I've been divorced.(バツ1で再婚している)」、「I've been divorced twice.(バツ2です)」など。ちなみに「離婚する」は「get divorced」と言います。
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