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週2回くらい外食します。
「eat out」は「外食する」という意味です。頻度を言うときは例えば「once a week(週1回)」、「twice a week(週2回)」、「3 times a week(週3回)」などと言います。3回からは全部「3 times」、「4 times」、「5 times」と言います。「a week」の代わりに「a month」、「a year」なども使えます。例えば「once a month(月1回)」、「twice a year(年に2回)」など。「1週間」、「1ヶ月」、「1年」だと「every」は必要ないのですが、「2週間に一回」、「4年に一回」などは「every」が要ります。例えば「I get a haircut once every 2 months.(2ヶ月に1回髪を切る)」、「I go traveling once every 6 months.(半年に1回旅行します)」、「The Olympics are once every 4 years.(オリンピックは4年に1回です)」など。
このDVDの返却日が明日。
「due」は「提出日」、「嵐闢?vなど、締め切り的な意味です。例えば「The report is due on Monday.(論文の提出日が月曜日です)」、「When is the baby due?(嵐闢?ヘいつですか?)」など。「返却日」なら「due back」と言います。例えば「This DVD is due back tomorrow.(返却日が明日です)」、「When is the DVD due back?(返却日はいつ?)」など。
このDVDは返却日が過ぎている。
「due」は「提出日」、「嵐闢?vなど、締め切り的な意味です。「overdue」は「提出日・返却日が過ぎている」という意味です。例えば「Your report is overdue.(君の論文は提出日が過ぎている)」、「This DVD is overdue.(このDVDは返却日が過ぎている)」など。「どれくらい過ぎているか」は「overdue」の前に「どれくらい」を入れます。例えば「Your report is a week overdue.(提出日が1週間過ぎている)」、「This DVD is 3 weeks overdue.(返却日が3週間過ぎている)」、「The baby was 2 weeks overdue.(赤ちゃんが嵐闢?謔?週間遅れて生まれた)」など。
東京生まれ、東京育ちです。
「I was born.(生まれた)」も「I was raised.(育てられた)」も受身な言い方です。2つを合わせて「I was born and raised.」と省略できます。受身の言い方は「be +過去分詞」もしくは「get +過去分詞」です。逆に「I was born in NY but raised in Tokyo.(NY生まれで東京育ち)」も言えます。ちなみに僕の場合は「I was raised in Sydney but born in Papua New Guinea.」です。
今日ついているね。
例えば、いきなり「今日〜してくれる?」や「〜しても大丈夫?」と人に頼んだりして「This is your lucky day!」と言われたりします。「普段なら難しいけど、今日はたまたま大丈夫だよ」的な意味です。もしくは「ひょっとしてペンを持ってたりする?」のような簡単なことを頼まれても「This is your lucky day!」とちょっと大げさに言ったりもします。
日食見た?
「日食」は「solar eclipse」、「月食」は「lunar eclipse」と言います。省略して「Did you see the eclipse?」でも大丈夫です。ちなみに「a total eclipse」が「皆既日食」で「a partial eclipse」が「部分日食」です。合わせたりすると「a total solar eclipse(皆既日食)」や「a partial lunar eclipse(部分月食)」になります。
チョコレートなしでは生きていけない。
「without 名詞」は「〜なしで」という意味です。名詞の代わりに動詞のingを置き換えると「〜せずに」という言い方になります。例えば「I went to work without my wallet.(財布なしで会社に行った)」、「I passed without studying.(勉強せずに受かった)」など。そして、「I can't live without 〜」は「〜なしでは生きていけない」というフレーズです。例えば「I can't live without you.(君なしでは生きていけない)」など。
もう少しであなただと分からないとこだった。
髪型を変えた人やいつもと違う格好をしている人に使うフレーズ。「recognize」は「見分けがつく」という意味です。「realize(気づく)」とは違います。例えば「I didn't realize you were there.(そこに人がいると気づかなかった)」と違って、「I didn't recognize you.」は「(そこに人がいることには気づいていたけど)あなただと分からなかった」という意味です。「almost」を過去形の文章に入れると「もう少しで〜するところだった」という意味になります。例えば「I didn't go.(行かなかった)」、「I almost didn't go.(もう少しで行かないところだった)」など。
テレビで何もやってない。
「テレビに映っている」、「テレビで見る」などは「on TV」と言います。例えば「I saw it on TV.(テレビで見た)」、「I'm gonna be on TV.(今度テレビに出るんだ)」、「What's on TV?(今テレビで何やっている?)」、「Is there anything good on (TV)?(テレビ何か面白いのやっている?)」、「There's nothing on TV.(テレビで何もやってない)」など。
話が脱線している。
「track」は「線路」という意味で「get off track」が日本語の「(話が)脱線する」と同じ言い方です。一番よく使われる例文は、話が脱線し始めたときに「We're getting off track.」です。ちなみに「We're back on track.(再び軌道に乗った)」もあります。
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