HOME » フレーズ検索

フレーズ検索

無料メールマガジン「英語の生活マガジン」の過去の配信フレーズを検索できます。

英単語フレーズ検索:
日本語フレーズ検索:
もう失敗は許されない。
「screw up」は「へまをする」という動詞です。例えば「I screwed up.(ヘマをした)」、「Don't screw it up.(失敗するなよ)」など。それを「screw-up(ヘマ)」という名詞にもなります。「No 〜.(〜はダメ)」という簡単な言い方があります。例えば「No talking.(しゃべったらダメ)」、「No smoking.(タバコを吸ったらダメ)」、「No cheating.(浮気はダメよ)」など。「more」を入れると「これ以上はダメ」という意味になります。例えば「No more cheating.(これからは浮気はもうダメよ)」など。
枝豆はビールに合う。
枝豆は英語でも「edamame」と言います。数える単語ですが、元々は外国語(日本語)なので複数の「s」は付けません。「go with」は「合う」という意味です。例えば「That shirt goes with that suit.(そのシャツはそのスーツに合っている)」など。「Edamame go with beer.」は「goes」になってないのは複数で言っているからです。複数で言っていますが外国語なので「Edamame」に「s」を付けません。他にも「White wine goes with fish.(魚料理には白ワインが合う)」、「Red wine goes with meat.(肉料理には赤ワインが合う)」などもあります。「What goes with fish?(魚料理には何が合いますか?)」と聞くこともできます。
色々知っている。
「things」は漠然としている上に複数なので「色々と」のニュアンスにはぴったしの英語です。そして「I know things.」が漠然としているので「具体的な何かについて詳しい」でも「人生経験がいっぱいある」でも「奄ヘ色々聞いている」でもいろんなニュアンスで使うことができます。
まじで言ってんの?
「serious」は「真面目な人」という意味ではなくて、「本気だ」という意味です。例えば「I'm serious.(本気で言っている)」、「You can't be serious!(まさか本気じゃないでしょうね)」など。「He's a serious person.」と言っても「真面目な人」という意味よりは「あまり笑わない人」、「冗談が通じない人」という意味で、どちらかというと「暗い感じの人」というあまりよくない意味に聞こえます。びっくりすることを言われたら「Are you serious?(まじで?)」と取り合えず言うことが多いです。
週2回くらい外食します。
「eat out」は「外食する」という意味です。頻度を言うときは例えば「once a week(週1回)」、「twice a week(週2回)」、「3 times a week(週3回)」などと言います。3回からは全部「3 times」、「4 times」、「5 times」と言います。「a week」の代わりに「a month」、「a year」なども使えます。例えば「once a month(月1回)」、「twice a year(年に2回)」など。「1週間」、「1ヶ月」、「1年」だと「every」は必要ないのですが、「2週間に一回」、「4年に一回」などは「every」が要ります。例えば「I get a haircut once every 2 months.(2ヶ月に1回髪を切る)」、「I go traveling once every 6 months.(半年に1回旅行します)」、「The Olympics are once every 4 years.(オリンピックは4年に1回です)」など。
このDVDの返却日が明日。
「due」は「提出日」、「嵐闢?vなど、締め切り的な意味です。例えば「The report is due on Monday.(論文の提出日が月曜日です)」、「When is the baby due?(嵐闢?ヘいつですか?)」など。「返却日」なら「due back」と言います。例えば「This DVD is due back tomorrow.(返却日が明日です)」、「When is the DVD due back?(返却日はいつ?)」など。
このDVDは返却日が過ぎている。
「due」は「提出日」、「嵐闢?vなど、締め切り的な意味です。「overdue」は「提出日・返却日が過ぎている」という意味です。例えば「Your report is overdue.(君の論文は提出日が過ぎている)」、「This DVD is overdue.(このDVDは返却日が過ぎている)」など。「どれくらい過ぎているか」は「overdue」の前に「どれくらい」を入れます。例えば「Your report is a week overdue.(提出日が1週間過ぎている)」、「This DVD is 3 weeks overdue.(返却日が3週間過ぎている)」、「The baby was 2 weeks overdue.(赤ちゃんが嵐闢?謔?週間遅れて生まれた)」など。
東京生まれ、東京育ちです。
「I was born.(生まれた)」も「I was raised.(育てられた)」も受身な言い方です。2つを合わせて「I was born and raised.」と省略できます。受身の言い方は「be +過去分詞」もしくは「get +過去分詞」です。逆に「I was born in NY but raised in Tokyo.(NY生まれで東京育ち)」も言えます。ちなみに僕の場合は「I was raised in Sydney but born in Papua New Guinea.」です。
今日ついているね。
例えば、いきなり「今日〜してくれる?」や「〜しても大丈夫?」と人に頼んだりして「This is your lucky day!」と言われたりします。「普段なら難しいけど、今日はたまたま大丈夫だよ」的な意味です。もしくは「ひょっとしてペンを持ってたりする?」のような簡単なことを頼まれても「This is your lucky day!」とちょっと大げさに言ったりもします。
日食見た?
「日食」は「solar eclipse」、「月食」は「lunar eclipse」と言います。省略して「Did you see the eclipse?」でも大丈夫です。ちなみに「a total eclipse」が「皆既日食」で「a partial eclipse」が「部分日食」です。合わせたりすると「a total solar eclipse(皆既日食)」や「a partial lunar eclipse(部分月食)」になります。
ページTOP