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彼にブチ切れた。
単語は全部簡単ですが、このフレーズを言われても分かりませんね。「let 人 have it」は「遠慮なしに言いたいことを全部言う」ようなニュアンスの「ぶち切れる」という意味の熟語です。他にも「I snapped.(ぶち切れた)」という言い方もあります。「I was angry.」だと自分のそのときの気持ちだけを言っていて、その人にダメ出ししたかどうかははっきりしないです。
流れに身を任せよう。
「go with the flow」は「流れに身を任せる」という意味の熟語です。計画をせずに、変わっていく状況にフレキシブルに対応していくという体制を表します。たとえば「Let’s just go with the flow.(どうなるか様子を見ながら対応しよう)」、「We should’ve just gone with the flow.(もっとフレキシブルに対応すべきだったな)」など。
予定日はいつですか?
妊娠しているによく聞く質問ですね。「due date」は「予定日」という名詞です。たとえば「The due date is May 12th.(予定日は5月12日です)」など。他にも「When is the baby due?(予定日はいつですか?)」、「How pregnant are you?(妊娠何ヶ月ですか?)、「I’m 3 months pregnant.(妊娠3ヶ月です)」も覚えておきましょう。
暖かくして汗をたくさんかきなさい。
「dress up warm」は「暖かい服装をする」という決まり文句です。この「dress up warm」は「get dressed up(ドレスアップする)とは関係ありません。そして「sweat」は「汗をかく」という動詞です。「sweat it out」と言うと「汗をかいて何かを追い出す」イメージです。つまり汗をかいて悪い物質を体から出す」という決まり文句です。
睡眠をたくさんとりなさい。
「get ~ sleep」は「どれくらい寝たか・どれくらい寝るか」を表す表現です。この「sleep」は「睡眠」という意味の名詞です。たとえば「I got 6 hours sleep.(6時間寝た)」、「I didn't get much sleep.(あまり寝てない)」など。そして「Make sure+文」は「必ず~してね」、「~するようにしてね」という言い回しです。未来のことを表しているのに必ず現在形の文を使います。たとえば「Make sure you come.(必ず来てね)」、「Make sure you don’t forget.(忘れないようにしてね)」など。
駅で友達にバッタリ会った。
「駅で」は「at the station」と言います。「run into」もしくは「bump into」は「偶然会う」、「バッタリ会う」という意味です。たとえば「I keep bumping into Joe.(何度Joeとバッタリ会っている)」、「Guess who I ran into today?(今日は誰に偶然会ったと思う?)」、「I don’t wanna run into my ex.(元カノに出くわしたくない)」など。
気のせいだよ。
直訳は「そのすべては頭の中に入っている」ですが、「それは妄想だよ」、「気のせいだよ」という意味の決まり文句です。つまり「全部頭の中のもので、現実ではないよ」という表現ですね。同じ意味で「It’s all in your imagination.」とも言います。たとえば「I think she hates me.(彼女に嫌われているみたい)」と言われて「It’s all in your head.」と返すなど。
髪を伸ばしている。
「grow ~」は「植物などを育てる」という意味でも使います。たとえば「I grow tomatoes.(トマトを育ている)」、「I grew this corn.(このトウモロコシは自分で育てた)」など。「髪の毛を伸ばす」や「ヒゲを生やす」という意味でも使います。「髪の毛」なら「my / your / his / her」を使いますが、「ヒゲ」なら「a beard」と「a」を使います。たとえば「Why don't you grow your hair.(髪を伸ばしてみれば?)」、「Why don't you grow a beard?(ヒゲを生やしてみれば?)」、「I'm growing a beard.(ヒゲを生やしている)」など。
何を検索したの?
日本語の「ググる」と同じように「google ~」を動詞として使います。たとえば「I googled it.(ググった)」、「I tried googling it.(ググってみた)」など。そして「どのキーワードで検索するか」を目的語にします。たとえば「I googled “cheap hotels.”(“安いホテル”を検索した)」、「Try googling “simple recipes.”(“簡単なレシピ”を検索してみて)」など。今回のフレーズでは「What(何を)」が目的語ですが、どのキーワードで検索したかを聞く質問ですね。他にも「What should I google?(何を検索すればいい?)」など。
また残り物かよ!
「残り物」は「leftovers」と言います。たとえば「I had leftovers for lunch.(昼食は残り物を食べた)」など。そして、「Not ~ again!」は「また~かよ!」という意味のフレーズです。たとえば「Not junk food again!(またジャンクフードかよ!)」、「Not overtime again!(また残業かよ!)」、「Not rain again!(また雨かよ!)」、「Not you again!(またお前か!)」など。
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