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駅で友達にバッタリ会った。
「駅で」は「at the station」と言います。「run into」もしくは「bump into」は「偶然会う」、「バッタリ会う」という意味です。たとえば「I keep bumping into Joe.(何度Joeとバッタリ会っている)」、「Guess who I ran into today?(今日は誰に偶然会ったと思う?)」、「I don’t wanna run into my ex.(元カノに出くわしたくない)」など。
気のせいだよ。
直訳は「そのすべては頭の中に入っている」ですが、「それは妄想だよ」、「気のせいだよ」という意味の決まり文句です。つまり「全部頭の中のもので、現実ではないよ」という表現ですね。同じ意味で「It’s all in your imagination.」とも言います。たとえば「I think she hates me.(彼女に嫌われているみたい)」と言われて「It’s all in your head.」と返すなど。
髪を伸ばしている。
「grow ~」は「植物などを育てる」という意味でも使います。たとえば「I grow tomatoes.(トマトを育ている)」、「I grew this corn.(このトウモロコシは自分で育てた)」など。「髪の毛を伸ばす」や「ヒゲを生やす」という意味でも使います。「髪の毛」なら「my / your / his / her」を使いますが、「ヒゲ」なら「a beard」と「a」を使います。たとえば「Why don't you grow your hair.(髪を伸ばしてみれば?)」、「Why don't you grow a beard?(ヒゲを生やしてみれば?)」、「I'm growing a beard.(ヒゲを生やしている)」など。
何を検索したの?
日本語の「ググる」と同じように「google ~」を動詞として使います。たとえば「I googled it.(ググった)」、「I tried googling it.(ググってみた)」など。そして「どのキーワードで検索するか」を目的語にします。たとえば「I googled “cheap hotels.”(“安いホテル”を検索した)」、「Try googling “simple recipes.”(“簡単なレシピ”を検索してみて)」など。今回のフレーズでは「What(何を)」が目的語ですが、どのキーワードで検索したかを聞く質問ですね。他にも「What should I google?(何を検索すればいい?)」など。
また残り物かよ!
「残り物」は「leftovers」と言います。たとえば「I had leftovers for lunch.(昼食は残り物を食べた)」など。そして、「Not ~ again!」は「また~かよ!」という意味のフレーズです。たとえば「Not junk food again!(またジャンクフードかよ!)」、「Not overtime again!(また残業かよ!)」、「Not rain again!(また雨かよ!)」、「Not you again!(またお前か!)」など。
急いで帰ってきてね。
「Hurry up」は「急いで」という意味です。たとえば「Hurry up!(早くして!)」、「Hurry up and tell me.(早く教えてよ)」など。そして「hurry home(急いで帰る)」という言い方もあります。たとえば「I have to hurry home.(急いで帰らなきゃ)」など。
前払いです。
「前払いする」は「pay upfront」と言います。「upfront」、「up front」、「up-front」といろんな書き方があります。金額の後に「up front」を付ける場合もあります。たとえば「It's $100 up front.(前払いで100ドルです)」など。他にも「an upfront payment」という言い方もあります。たとえば「There’s an upfront payment of $100.(100ドル前払いです)」など。
リンクをメールで送って。
パソコンのメールなら「email」、携帯のメールなら「text」と使い分けます。どちらも動詞として使うことができます。たとえば「Email me.(メールして)」、「Text me.(メールして)」など。そして、更に目的語を付けるだけで「~をメールで送って」という意味になります。たとえば「Email me the photo.(写真をメールで送って)」、「Text me the address.(住所をメールで送って)」、「I emailed you the file.(ファイルをメールで送ったよ)」、「I texted him the link.(彼にリンクをメールで送った)」など。
君を傷つけるつもりはなかった。
「人を傷つける」、「痛めつける」は「hurt 人」と言います。たとえば「You’re hurting me!(痛いからやめて)」、「You hurt me.(あなたは私を傷つけた)」など。そして「I didn’t mean to +動詞の原型」は「~するつもりはなかった」、「わざとしたんじゃない」という言い回しです。動詞の原型が続くのですが、形容詞なら「be」を使います。たとえば「I didn’t mean to break it.(壊すつもりはなかった)」、「I didn’t mean to be rude.(失礼なことを言うつもりはなかった)」など。
子供は得意です。
「~が上手です」は「I’m good at ~」と言います。たとえば「I’m good at tennis.(テニスが上手だ)」、「He’s good at cooking.(彼は料理が上手だ)」など。しかし「私は子供が上手だ」とは言いませんね。「上手だ」とは言えないけど「得意だ」とは言えるものなら「I’m good with ~」と「with」を使います。「扱うのが上手」のような意味になります。他にも「I’m good with computers.(パソコンは得意だ)」、「I’m not good with kids.(子供が得意じゃない)」など。
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