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アメリカのドラマにハマってます。
「~にはまっている」は「be into ~」と言います。続くのは名詞、又は動詞のing形(動名詞)です。たとえば「I’m into tennis.(テニスにハマっている)」、「I’m into cooking.(料理にハマっている)」、「I’m into making clothes.(服作りにハマっている)」など。趣味を聞くときも「What are you into?(趣味は何ですか?)」と言います。
君に迷惑をかけたくない。
「put 人 out」は「迷惑をかける」という意味の英語です。たとえば「I hope I’m not putting you out.(迷惑じゃなければいいんですけど)」、「You’re not putting me out.(迷惑じゃないですよ)」、「I’m sorry to put you out like this.(こうやって迷惑をかけてごめんね)」、「He really put me out.(彼に迷惑かけられた)」など。
幽霊を信じますか?
「believe」だけだと「言うことを信じる」という意味になります。「存在を信じる」は必ず「believe in」と言います。たとえば「サンタさんを信じますか?」は「Do you believe in Santa Clause?」です。「in」を忘れたら「サンタさんの言うことを信じますか?」と変な意味になります。他にも「Do you believe in UFOs?(UFOは信じますか?)」、「Do you believe in love at first sight?(一目ぼれって信じますか?)」など。
彼女はお高くとまっている。
「stuck-up(又はstuck up)」は「お高くとまっている」、という意味の形容詞です。たとえば「Don’t be stuck-up.(お高くとまっているのはやめて)」、「She looks stuck-up but she’s really nice.(お高くとまっているように見えるけどすごくいい人)」など。
取引が取りやめになった。
「fall through」は「~が取りやめになる」、「~がおじゃんになる」という意味の熟語です。「fall」は「fall / fell / fallen」という活用ですね。たとえば「I hope it doesn’t fall through.(その話が取りやめにならなければいいな)」、「I wish it hadn’t fallen through.(その話が取りやめにならなければよかったのにな)」など。
彼にブチ切れた。
単語は全部簡単ですが、このフレーズを言われても分かりませんね。「let 人 have it」は「遠慮なしに言いたいことを全部言う」ようなニュアンスの「ぶち切れる」という意味の熟語です。他にも「I snapped.(ぶち切れた)」という言い方もあります。「I was angry.」だと自分のそのときの気持ちだけを言っていて、その人にダメ出ししたかどうかははっきりしないです。
流れに身を任せよう。
「go with the flow」は「流れに身を任せる」という意味の熟語です。計画をせずに、変わっていく状況にフレキシブルに対応していくという体制を表します。たとえば「Let’s just go with the flow.(どうなるか様子を見ながら対応しよう)」、「We should’ve just gone with the flow.(もっとフレキシブルに対応すべきだったな)」など。
予定日はいつですか?
妊娠しているによく聞く質問ですね。「due date」は「予定日」という名詞です。たとえば「The due date is May 12th.(予定日は5月12日です)」など。他にも「When is the baby due?(予定日はいつですか?)」、「How pregnant are you?(妊娠何ヶ月ですか?)、「I’m 3 months pregnant.(妊娠3ヶ月です)」も覚えておきましょう。
暖かくして汗をたくさんかきなさい。
「dress up warm」は「暖かい服装をする」という決まり文句です。この「dress up warm」は「get dressed up(ドレスアップする)とは関係ありません。そして「sweat」は「汗をかく」という動詞です。「sweat it out」と言うと「汗をかいて何かを追い出す」イメージです。つまり汗をかいて悪い物質を体から出す」という決まり文句です。
睡眠をたくさんとりなさい。
「get ~ sleep」は「どれくらい寝たか・どれくらい寝るか」を表す表現です。この「sleep」は「睡眠」という意味の名詞です。たとえば「I got 6 hours sleep.(6時間寝た)」、「I didn't get much sleep.(あまり寝てない)」など。そして「Make sure+文」は「必ず~してね」、「~するようにしてね」という言い回しです。未来のことを表しているのに必ず現在形の文を使います。たとえば「Make sure you come.(必ず来てね)」、「Make sure you don’t forget.(忘れないようにしてね)」など。
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