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エアコン点けてくれる?
英語で「the air conditioner」を「the AC(エーシー)」と省略することが多いです。とても自然な言い方です。そして機械・電灯などを「点ける」は「turn on」と言います。「消す」は「turn off」です。たとえば「Don't forget to turn off the lights.(電気を消すのを忘れないでね)」など。
これに肉は入ってますか?
料理やカクテルなどの中身が気になるときは「What's in this?(これに何が入っている?)」と聞きましょう。そして、具体的に「〜は入っている?」と聞くときは「Is there ~ in this?」と言います。たとえば、ベジタリアンなら「Is there meat in this?」と確認する人が多いです。他にも「Is there alcohol in this?(これ、お酒入っている?)」など。食べられないものがある人は特に覚えた方がいいですね。
彼は気持ち悪い。
機械・電灯などを「点ける」は「turn on」、「消す」は「turn off」と言いますが、この「turn on」、「turn off」は他にも面白い使い方があります。自分の異性のタイプなど、「男女的な魅力を感じる」は「turn on」、逆に「男女的にアウト」、「ひく」は「turn off」と言います。例えば「Confident women turn me on.(自信のある女性がタイプだ)」、「Athletes turn me on.(私のタイプはスポーツマンです)」、「Talking while eating turns me off.(食べながら話すのがちょっとひく)」、「Overconfident guys turn me off.(過信の男は嫌い)」など。
彼が笑っているのを見たことない。
「I saw Dave」のような文章の後に、動詞の原型だったり動詞のingだったりするが、付け加えることができます。短い瞬時的な行動や行動を全部見た場合は動詞の原型、長い行動や行動の一部しか見てない場合は動詞のingを使います。でも、否定文の場合は全部動詞の原型を使うので簡単です。例えば「I've never seen him cry.(彼が泣いているのを見たことない)」、「I didn't hear him sing.(彼が歌っているのを聞かなかった)」、「I didn't hear you come in.(あなたが入ってきたのが聞こえなかった)」など。
彼が酔っ払っているのを見たことがない。
最近のenglish Lifeでは「I saw Dave reading the paper.」や「I saw Dave fall over.」など「I saw Dave」の後にどうやって動詞を付ければいいかをやっていますが、実は形容詞でもそのまま付け加えられます。「drunk(酔っている)」は形容詞なので「I saw Dave」にそのまま「drunk」を付けるだけです。他にも「Did you see Dave naked?(Daveの裸見た?)」、「I've never seen Dave angry.(Daveが怒っているのを見たことがない)」など。
何を探しているの?
「look for」は「探す」という意味です。「見つける」は「find」という別の単語を使うので気をつけましょう。例えば「Are you looking for anything in particular?(何かお探しですか?)」、「I'm looking for a jacket.(ジャケットを探している[ジャケットが買いたいんですけど])」、「I'm looking for my glasses. Have you seen them?(メガネを探しているけど見た?)」、「I'm looking for a job.(就職活動してます)」など。
ネットで調べてみる。
「look ~ up」は「調べる」という意味です。警察などの調べは「look into ~」ですが、ネットで調べたりタウンページで調べたり辞書で調べたりするのは「look ~ up」です。例えば「Look it up in the dictionary.(辞書で調べてみて)」、「I looked you up in the phone book.(タウンページであなたの連絡先を調べた)」、「Let's look it up on Google.(グーグルで調べてみよう)」など。
子供の面倒を見なきゃいけない。
「look after ~」は「~の面倒を見る」、「世話する」、「預かる」という意味です。「面倒を見る」は「take care of ~」とも言います。例えば「I have to look after my mother-in-law.(義理の母の面倒を見なきゃいけない)」、「He looked after me in NY.(NYで彼に色々世話してくれた)」、「Can you look after this for me?(これを私のために預かってくれる?)」など。
失礼なことを言わないで。
「Don't 〜(〜しないで)」の後は動詞が続きます。「rude(失礼)」は形容詞なのでbe動詞を使います。他にも「Don't be modest.(謙遜しないで)」、「Don't be stupid.(バカなことを言わないで)」、「Don't be angry.(怒らないで)」などもあります。逆に「〜して」という命令文は動詞から始まります。例えば「Go home.(帰って)」など。形容詞の場合はbe動詞を使います。例えば「Be quiet.(静かにして)」、「Be careful.(気をつけて)」、「Be nice to your sister.(妹に優しくしなさい)」など。
行けばよかった。
「〜すればよかった」、「〜すべきだった」は「I should've +過去分詞」という形を使います。発音は「シュデゥヴ」です。例えば「I should've gone to bed earlier.(もっと早く寝ればよかった)」、「I should've been more careful.(もっと気をつけるべきだった)」、「I should've asked for her number.(彼女の電話番号を聞けばよかった)」など。
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