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今日は接待だ。
「お客さんを接待する」は「entertain clients」と言います。例えば「I have to entertain clients a lot.(よく接待をしなきゃいけない)」、「I don't like entertaining clients.(接待するのが好きじゃない)」など。こうやって未来のこと進行形で言うのはよくあることで、「既にその予定が決まっている」ニュアンスになります。例えば「I'm working tomorrow.(明日仕事だ)」、「I'm turning 30 next year.(来年30歳になる)」など。近い未来か遠い未来かはまったく関係ありません。
接待費を使いすぎたから怒られた。
「get in trouble」は「トラブルに巻き込まれる」という意味ではなくて「怒られる」という意味です。「~をして怒られる」は「for ~ing」を付けます。例えば「I don't wanna get in trouble.(怒られたくない)」、「I got in trouble for being late.(遅刻して起こられた)」、「I got in trouble for not filling the quota.(ノルマを達成しなくて起こられた)」など。「spend too much money」は文字通り「お金を使いすぎる」です。英語では文章の最後に動詞のingを付け加えることができます。例えば「I spent too much money」に「drinking last night」を付け加えて「I spent too much money drinking last night.(昨日の呑みでお金を使いすぎた)」、「I spent $50 getting home.(帰るのに$50かかった)」など。
いい店に連れて行かないといけない。
「I have to take them somewhere.」だけだと「彼らをどこかに連れて行かなきゃいけない」という文章になります。英語では普通は名詞の前に形容詞を入れますが「something / anything / somewhere / anywhere」などの名詞の場合は形容詞が後に付きます。例えば「Get me something good in Thailand.(タイで私に何かいいものを買ってきて[お土産買ってきて]))、「I don't wanna go anywhere expensive.(高い店に行きたくない)」など。「up market」は「お洒落な、値段が高くて食べ物がおいしい」店のことを言います。
六本木ヒルズにいい店がある。
「There be」は「~がある」という意味です。例えば「There is a good bar here.(ここにはいいバーがある)」、「Is there a bank near here?(この近くに銀行はありますか?)」、「There are a lot of people.(人がたくさんいる)」など。お店を「place」と言うことが多いです。例えば「I know a good ramen place.(いいラーメン屋知っているよ)」、「What kind of place is it?(どんな店なの?)」など。
リラックスして楽しめばいい。
「relax」は「リラックスする」、「have fun」は「楽しむ」という意味です。動詞を2つくっつけるのには「and」を使います。日本語の場合は「~て」の形にします。例えば「I'm gonna go home and go to bed.(帰って寝ます)」、「I'm gonna finish this and go home.(これを終わらせて帰る)」など。「just」は元々「~だけ」という意味ですが「~するだけでいい」、「~すればいい」という意味でも使います。例えば「Just add hot water.(お湯を入れるだけでいい)」、「Just tell her how you feel.(彼女に自分の気持ちを伝えればいい)」など。
何を飲みますか?
「would you like to ~?」は「do you want to ~?(~しようか?・~しない?)」の丁寧な言い方です。例えば「Do you wanna have dinner?(夕飯食べない?)」、「Would youlike to have lunch?(一緒に夕飯を食べませんか?)」、「What do you wanna do?(どうしようか?)」、「What would you like to do?(どうしましょうか?)」、「What do you wanna eat?(何食べる?)」、「What would you like to eat?(何を食べましょうか?)」など。「do you want to ~?」も「would you like to ~?」も同じ簡単な使い方で、動詞の原型やwhat/where/whenなどを付けるだけです。
今日は何をする気分ですか?
「I'm in the mood for 名詞」、「I'm in the mood to 動詞」は「~の気分だ」、「~をする気分だ」という言い方です。例えば「I'm in the mood for sushi.(今日は寿司って気分だ)」、「I'm in the mood to go out.(出かけたい気分)」など。「I'm not in the mood for a late night.(今日は遅くまで遊ぶ気分じゃない)」、「I'm not in the mood to drink.(飲む気分じゃない)」と否定文にすることもあります。そして「What are you in the mood for?(今日は何をする気分なの?)」、「Are you in the mood to see a movie?(映画を観る気分?)」と疑問文にすることもあります。
誰か、もう一軒行きませんか?
「be up for 名詞」は「~する元気がある」という意味です。「up for」の後は名詞でも動詞のingでもOKです。例えば「I'm up for drinking tonight.(今日は呑むぞ)」、「I'm not up for going out tonight.(今日は出かける元気がない)」、「Are you up for more beer?(ビールまだ飲める?)」など。話している相手が1人なら「Are you up for ~?」と言いますが、大勢いるときに「~したい人はいる?」などの文章は主語を「anyone」にします。例えば「Is anyone cold?(寒い人いる?)」、「Is anyone hungry?(お腹空いている人いる?)」、「Does anyone have a pen?(誰か、ペン持っている?)」、「Did anyone see that?(誰か、それを見た?)」など。
お腹がいっぱいで苦しい。
「お腹がいっぱい」は「I'm full.」です。「I'm stuffed.」はもっと「もう限界」、「いっぱいで苦しい」ともっと強い言い方です。今日はそういう「大げさ」な言い方を覚えましょう。例えば「I'm hungry.(お腹が空いた)」、「I'm starving.(ペコペコで死にそう)」、「It's hot.(暑い)」、「It's boiling.(沸騰してる=超暑い)」、「It's cold.(寒い)」、「It's freezing.(凍っている=超寒い)」など。
ライター要る?
「Do you need a light?」の省略です。このように「Do you」を省略することが多いです。動詞を使うときは「need to」、「want to」などを使いますが、名詞の場合は「need」、「want」に名詞を付けるだけなので簡単です。例えば「Want a massage?(肩をもんであげようか?)」、「Need a hand?(手を貸そうか?)」、「Give me a massage.(肩をもんで)」、「Give me a hand.(手を貸して)」など。
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