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突き指をした。
怪我は全部同じ文型で言います。怪我の種類が動詞で、そのあとは「my 体の部分」が続きます。例えば「I cut my finger.(指を切った)」、「I burned my hand.(手を焼けどした)」、「I broke a nail.(爪が割れた)」、「I stubbed my toe.(足の突き指をした)」など。
わがままを言わないで。
「Don't 〜」は「〜しないで」という意味です。「selfish」は「わがまま」という形容詞です。「Don't 〜」の後は動詞が続きますが、「selfish」は形容詞なのでbe動詞を使います。日本語が「わがままを言う」ですが英語では「say」は使いません。他の形容詞も大丈夫です。例えば「Don't be rude.(失礼なことを言わないで)」、「Don't be cheeky.(生意気を言わないで)」、「Don't be modest.(謙遜しないでよ)」など。
絶対に嫌だ。
「No way!」はとにかく強い「No.」です。「嫌だ」ではなくても「全然違う」、「絶対にだめ」など。例えば「Are you gay?」と言われて「No way!(違うよ)」、「Can I borrow your car?」と言われて「No way!(絶対ダメ)」、「Why don't you go out with him?(彼と付き合えば?)」と言われて「No way!(絶対いやだ)」など。
間に合うか心配。
「I'm worried +will文」を使います。「I'm worried」の後は「恐れていること」が続きます。「間に合うか心配」という日本語は「間に合うかどうか心配」という意味ですが、「間に合わないこと」を心配しているので必ず否定文になります。日本語を直訳して「I'm worried whether I'll make it.(whether=かどうか)」は英語では言いません。「恐れていること」を文章にします。そして日本語が否定文になってないので英語を「I'm worried I'll make it.(間に合いそうで心配)」と否定文にし忘れる人が多いので気をつけましょう。日本語の「〜か心配」は英語だと必ず否定文になります。例えば「I'm worried I won't pass.(受かるか心配)」、「I'm worried he won't remember me.(私を覚えているか心配)」、「I'm worried he won't like it.(彼がこれを気に入ってくれるか心配)」など。
証明してみろ!
「証明する」は「prove」という動詞を使います。例えば「You can't prove anything.(何も証明できないでしょ)」、「We can prove you were there.(そこにあなたがいたことを証明できます)」など。「証拠」は名詞の「proof」もしくは「evidence」を使います。
今出向猶嵐?セ。
「be on probation」は「出向猶嵐?vという意味です。例えば「You can't travel abroad on probation.(出向猶嵐?ナは海外旅行は許されない)」など。他にも「He got 2 years probation.(2年の出向猶翌?セい渡された)」などもあります。
それ、気持ちいい。
「I feel good.(気分がいい)」という意味に対して「That feels good.」は「気持ちがいい」という意味です。例えばマッサージをされて「That feels good.」など。「That」そのマッサージなどを浮オています。ものの感触なども「feel」を使います。例えば「You feel hot.(〈おでこに手を当てて〉熱いわね)」、「It feels really soft.(触った感じがすごい柔らかい)」など。
私は全然風邪をひかない。
「be sick(病気である)」は状態で、「get sick(病気になる)」は変化です。例えば「I'm sick.(風邪です)」、「Don't get sick.(風邪をひかないでね)」など。「I don't」は現在形です。現在形は「いつものこと」、「一般的なこと」を浮オます。現在形の否定文は「一切しない」というようなニュアンスになります。例えば「I don't drink.(私はお酒を飲まない人です)」、「I don't drive.(まったく運転しない)」など。
私たちがそれをでっち上げた。
目的語のない「make up」は「仲直りする」という意味ですが、目的語のある「make 〜 up」は「でっち上げる・作り上げる」という意味です。ちなみに化粧の「make-up」は名詞です。例えば「We made up.(仲直りした)」、「We made it up.(私たちがそれをでっち上げた)」、「Don't make up stories.(作り話はやめろ)」、「I'm wearing make-up.(化粧している)」など。
遅刻したから天罰が当たったんだよ。
先日「“天罰が当たった”は何というの?」と聞かれました。聞かれるまでは気付いてなかったのですが、英語にも同じような言い方があるのです。時制が色々あり得ますが、一番よく出てくる進行形の「God's punishing you for 〜」で覚えましょう。「for 〜」の部分がないと変な感じがするので付けましょう。例えば「God's punishing you for being rude.(失礼なことするから天罰が当たった)」、「God's punishing you for not believing me.(俺を信じないから天罰が当たったんだよ)」など。
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