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最新1フレーズ英会話

2012-05-12
(このことを)消化するのに時間がかかりそう。「digest(ダイジェスト)」は「(食べ物などを)消化する」という意味の動詞ですが、日本語と同じように「(話などを)消化する」という意味でも使います。たとえば「It’s a lot to digest.(消化するのが難しい)」など。「take a while」は「しばらく時間がかかる」という意味ですね。ちなみに「消化不良」は「I have indigestion.」と言いますが、これは胃腸の消化不良にしか使えません。
2012-05-12
そのイベントで司会をやらなきゃいけない。司会者のことを「MC (Master of Ceremoniesの略)」と言います。元々は名詞なのですが、動詞としてもよく使われます。「司会をする」と言うなら「MC」を動詞として使うと憶えましょう。それ以外の言い方はほとんどないです。そして、イベントを目的語してそのままつづけます。たとえば「I MCed my friend’s wedding.(友達の結婚式の司会を務めた)」、「Who’s gonna MC the event?(誰が司会するの?)」など。ちなみに、「DJ」動詞として使います。たとえば「I’m gonna DJ tomorrow.(明日DJする)」、「I DJed last night.(昨日はDJした)」など。
2012-05-12
友達を通して知り合った。「We met.(出会った)」に「through ~(~を通して)」を付け加えることが多いです。人でも人でなくても大丈夫です。たとえば「We met through Dave.(Daveを通して出会った)」、「We met through work.(仕事を通して出会った)」、「We met through tennis.(テニスを通して出会った)」など。
2012-05-12
列に割り込むなよ。「話に割り込む」も「列に割り込む」も「cut in」と言います。列の場合は「line」をよく付け加えますが、なくてもいいです。たとえば「Don’t cut in.(話に割り込むな)(列に割り込むな)」、「I hate people cutting in line.(人が列に割り込むことが大嫌いだ)」、「Can I cut in for a second?(話の途中で申し訳ないけど、ちょっといいですか?)」など。
2012-05-12
(レストランで)ただいまお持ちします。必ずではないのですが、ウェーターが注文を受けてよく使うフレーズです。「Coming up.」だけでも大丈夫ですが、この「right」で「すぐに」という意味になります。他にも「I’ll be back.(また来ます)」、「I’ll be right back.(すぐ戻ります)」、「I’ll be there.(行きます)」、「I’ll be right there.(今すぐ行きます)」、「It’s there.(そこにあります)」、「It’s right there.(すぐそこにあります)」など。このように、時間でも距離でも「right」を使えば「すぐ」という意味になります。

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イングリッシュライフでは「正しい英語」を身に付けられます。

english Life校長 Nic Williamson

いろいろな英会話学校に通ってみたけれど未だに英語が話せない...と言う方も多いのではないでしょうか。多くの日本人が何年も英語を学んだのに思うように英語が話せないのは「間違った英語」「日本語英語」を覚えてしまった、また学校での教わり方が誤っていたのが原因です。

englishLifeは、「正しい英語」を身に付けるために皆さんの「英語の生活(=english Life)」の一部となって、英会話を上達したい方の少しでもお役に立つことができればと考えています。
 このようなコンセプトのもとに、英語の言い回しを覚え、英語に慣れ親しんで頂くために「正しい英語」を1日1フレーズ配信するメールマガジン、また的確かつ効率的に英会話スキルの向上を応援する英会話レッスンを提供しております。