• 英会話教室
  • 企業向け英会話レッスン
  • 大好評!1日1フレーズ配信無料メルマガ
  • 書籍教材紹介

englishLifeメソッドの魅力・他のスクールや教材との違い

400本以上の映画やドラマの台本に基づいた本当の英語

多くの英会話スクールや教材は「自然な英語」や「生きた英語」とうたっていますが、それは残念ながら大抵の場合、キャッチコピーに過ぎません。 スクールに関して言うと、ネイティブスピーカーと何となく英語で話すだけの授業のことであったり、 …

→詳しくはこちら

日本語をゼロから完璧にマスターした講師

特に初心者・中級者であれば、バイリンガルの講師をおすすめします。英語自体がまだわからない初心者時代に、その英語の説明を英語でされては、もっと分からないのも当然です。分からないことを日本語で説明してもらえれば瞬時に理解できることが …

→詳しくはこちら

脳の言語を憶えるメカニズムに沿った勉強方法

englishLifeのカリキュラム・勉強法を開発したNic Williamsonは大学で認知心理学・神経心理学を勉強して、言語を憶えるメカニズム、脳がどのように学習するかを勉強していました。そこで学んだことをenglishLifeのメソッドに取り入れて …

→詳しくはこちら

最新1フレーズ英会話

2017-05-27
今それを頑張っているところです。「例の仕事はどうなっている?」と聞かれたときなどによく使うフレーズです。「work on ~」は「~を集中的に頑張る」という意味なので「I'm working on it.」は「今それを集中的に頑張ってます」という聞こえのいい返事になります。他にも「I need to work on my pronunciation.(発音を集中的に磨かなきゃ)」、「I've been working on my kanji.(最近漢字を集中的に勉強している)」、「I’m working on something else.(今別の仕事をやっている)」など。
2017-05-27
日にち決めた?「set a date」は「日程を決める」という決まった言い方です。「私、結婚します」のような報告をされると「Have you set a date?」とほぼ必ず言います。「もう~したの?」は完了形で言うのが1番正しいですが、過去形の「Did you set a date?」もみんな使っています。「まだしてない」も完了形が1番正しいのですが、過去形もみんな使っています。たとえば「We haven't set a date yet.(日程はまだ決まってない)」、「We didn't set a date yet.(日程はまだ決まってない)」など。
2017-05-27
結婚してください。プロポーズの定番ですね。「marry」の後は必ず「人」を付けて「marry 人」という形で使います。「~と結婚する」の「と」は「with」なのか「to」なのか、どっちなのか迷う人は多いけど、「Will you marry me?」で分かるように「with」も「to」もないですね。逆に、結婚相手を言わないときは「marry」ではなくて「get married」と言います。たとえば「I wanna marry him.(彼と結婚したい)」、「I wanna get married.(結婚したい)」など。他の言い方と言えば「Will you」を付けないで「Marry me.(結婚してくれ)」、「Let's grow old together.(一緒に歳をとりましょう)」など。
2017-05-27
映画を観るのもいいしねぇ。友達と「何をしようか?」って話しているときに、押しつけがましさゼロの軽い提案として「could」を使います。「could」は「can」の過去形で、ここでは過去のことを表しているのではなく「あくまでも仮の話」を表しています。「仮定法」ってやつです。「仮定法」を使って「仮の話」としてしゃべることで、全く押しつけがましくない提案になります。「こうするのもいいしねぇ」のようなニュアンスです。他にも「We could go tomorrow.(明日行くのもいいしねぇ)」、「We could stay in.(外出しないのもいいしねぇ)」など。
2017-05-27
誰に傷つけられてこんな人になっちゃったの?「過去に何があって、誰に傷つけられてこんな人になっちゃったの?」という意味ですが、冷たい人やケッチな人などに「性格悪いね」のような意味を込めたちょっと面白い、ちょっと嫌味なツッコミです。質問なのに「He hurt you.(彼が君を傷つけた)」と同じ文型、つまり疑問文の文型をとらないのは「Who(誰が)」が主語だからです。「What(何が)」、「Who(誰が)」が主語の場合、質問なのに疑問文の形をとりません。たとえば「What happened?(何が起きたの?)」は「It happened.(それが起きた)」と同じ文型、「Who came?(誰が来たの?)」は「He came.(彼が来た)」と同じ文型になります。

1フレーズ英会話一覧を見る

イングリッシュライフでは「正しい英語」を身に付けられます。

english Life校長 Nic Williamson

いろいろな英会話学校に通ってみたけれど未だに英語が話せない...と言う方も多いのではないでしょうか。多くの日本人が何年も英語を学んだのに思うように英語が話せないのは「間違った英語」「日本語英語」を覚えてしまった、また学校での教わり方が誤っていたのが原因です。

englishLifeは、「正しい英語」を身に付けるために皆さんの「英語の生活(=english Life)」の一部となって、英会話を上達したい方の少しでもお役に立つことができればと考えています。
 このようなコンセプトのもとに、英語の言い回しを覚え、英語に慣れ親しんで頂くために「正しい英語」を1日1フレーズ配信するメールマガジン、また的確かつ効率的に英会話スキルの向上を応援する英会話レッスンを提供しております。