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englishLifeメソッドの魅力・他のスクールや教材との違い

400本以上の映画やドラマの台本に基づいた本当の英語

多くの英会話スクールや教材は「自然な英語」や「生きた英語」とうたっていますが、それは残念ながら大抵の場合、キャッチコピーに過ぎません。 スクールに関して言うと、ネイティブスピーカーと何となく英語で話すだけの授業のことであったり、 …

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日本語をゼロから完璧にマスターした講師

特に初心者・中級者であれば、バイリンガルの講師をおすすめします。英語自体がまだわからない初心者時代に、その英語の説明を英語でされては、もっと分からないのも当然です。分からないことを日本語で説明してもらえれば瞬時に理解できることが …

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脳の言語を憶えるメカニズムに沿った勉強方法

englishLifeのカリキュラム・勉強法を開発したNic Williamsonは大学で認知心理学・神経心理学を勉強して、言語を憶えるメカニズム、脳がどのように学習するかを勉強していました。そこで学んだことをenglishLifeのメソッドに取り入れて …

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最新1フレーズ英会話

2017-12-09
薬が効いている。「work」は「働く」以外にも「効果がある」、「効く」という意味もあります。「今」なら進行形、一般的に言うなら現在形です。 たとえば 「This medicine works.(この薬は効くよ)」、 「This medicine doesn't work.(この薬は効かない薬だ)」、 「The medicine is working.(薬が今効いている)」、 「The medicine isn't working.(飲んだけど効いてない)」など。
2017-12-09
来年、40歳になります。「~歳になる」は「turn」を使います。 たとえば 「I turned 40 this year.(今年、40歳になった)」など。 そして「既に決まっている未来のこと」、「既に予定がたっている未来のこと」を「進行形」で言います。「近い未来なら進行形」というのはよくある誤解ですが、英語には「近い未来」、「遠い未来」の使い分けはありません。 「next year」は近い未来じゃないけど、いつ40歳になるのかは決まっていることなので進行形です。逆に、電話で話していて邪魔が入って「5分後に掛け直す」はとっても近い未来だけど「既にたっている予定」ではなくて「その場で決めたこと」なので進行形は使いません。 ちなみに「既にたっている予定」に対して「will」は使えないので注意しましょう。たとえば「明日は仕事だ」は「既にたっている予定」なので「I will work tomorrow.」とは言いません。「I’m working tomorrow.」と言います。 この使い分けはややこしいですが、どんな未来に対しても「be going to(短縮してbe gonna)」はいつでも使えるのでお勧めです。
2017-12-09
最近ちゃんと食べている?医者にも母親にもよく聞かれる質問です。「最近よくすること」、「最近ずっとしていること」を「have been ~ing」で言います。 たとえば 「I’ve been eating out.(最近外食が多い)」、 「I haven’t been cooking.(最近は料理してない)」、 「Have you been exercising?(最近運動している?)」など。 そして「ちゃんと」は「properly」と言います。 たとえば 「Do it properly.(ちゃんとやって)」、 「I didn’t explain properly.(ちゃんと説明できなかった)」など。
2017-12-09
NYステーキをください。レストランなどで注文するときは「I'll have ~」と言います。簡単ですね。 他にも「I think I'll have ~」、「Can I get ~?」という言い方もします。 食べ物には「the」が付くが飲み物には「a」が付きます。 たとえば 「I'll have the spaghetti marinara.(スパゲッティーマリナラを下さい)」、 「Can I get the swordfish?(カジキマグロを下さい)」、 「I'll have a beer.(ビールを下さい)」、 「I think I'll have an orange juice.(オレンジジュースを下さい)」など。
2017-12-09
チョコレートなしでは生きていけない。「without 名詞」は「〜なしで」という意味です。名詞の代わりに動詞のingを置き換えると「〜せずに」という言い方になります。 たとえば 「I went to work without my wallet.(財布なしで会社に行った)」、 「I passed without studying.(勉強せずに受かった)」など。 そして、「I can't live without ~」は「〜なしでは生きていけない」というフレーズです。 たとえば 「I can't live without you.(君なしでは生きていけない)」など。

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イングリッシュライフでは「正しい英語」を身に付けられます。

english Life校長 Nic Williamson

いろいろな英会話学校に通ってみたけれど未だに英語が話せない...と言う方も多いのではないでしょうか。多くの日本人が何年も英語を学んだのに思うように英語が話せないのは「間違った英語」「日本語英語」を覚えてしまった、また学校での教わり方が誤っていたのが原因です。

englishLifeは、「正しい英語」を身に付けるために皆さんの「英語の生活(=english Life)」の一部となって、英会話を上達したい方の少しでもお役に立つことができればと考えています。
 このようなコンセプトのもとに、英語の言い回しを覚え、英語に慣れ親しんで頂くために「正しい英語」を1日1フレーズ配信するメールマガジン、また的確かつ効率的に英会話スキルの向上を応援する英会話レッスンを提供しております。