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englishLifeメソッドの魅力・他のスクールや教材との違い

400本以上の映画やドラマの台本に基づいた本当の英語

多くの英会話スクールや教材は「自然な英語」や「生きた英語」とうたっていますが、それは残念ながら大抵の場合、キャッチコピーに過ぎません。 スクールに関して言うと、ネイティブスピーカーと何となく英語で話すだけの授業のことであったり、 …

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日本語をゼロから完璧にマスターした講師

特に初心者・中級者であれば、バイリンガルの講師をおすすめします。英語自体がまだわからない初心者時代に、その英語の説明を英語でされては、もっと分からないのも当然です。分からないことを日本語で説明してもらえれば瞬時に理解できることが …

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脳の言語を憶えるメカニズムに沿った勉強方法

englishLifeのカリキュラム・勉強法を開発したNic Williamsonは大学で認知心理学・神経心理学を勉強して、言語を憶えるメカニズム、脳がどのように学習するかを勉強していました。そこで学んだことをenglishLifeのメソッドに取り入れて …

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最新1フレーズ英会話

2018-02-17
わがままを言わないで。「Don't ~」は「〜しないで」という意味です。「selfish」は「わがまま」という意味の形容詞です。 「Don't ~」には必ず動詞の原形が続きます。「selfish」は形容詞なので「be」を使います。日本語が「わがままを言う」ですが英語では「say」は使いません。 他の形容詞も同じように「形容詞ならbeだ」とだけ考えます。 たとえば 「Don't be rude.(失礼なことを言わないで)」、 「Don't be cheeky.(生意気を言わないで)」、 「Don't be modest.(謙遜しないでよ)」など。
2018-02-17
大変そうだけど耐えている?大変な思い、辛い思いをしている人によく使う決まり文句です。「hold up」は「倒れずになんとか耐えている」という意味です。 他にも 「I’m holding up OK.(大変だけど何とかなっている)」など。
2018-02-17
彼女がいないことに慣れている。「I'm used to ~」は「~に慣れている」という意味です。名詞、又は動詞のingが続きます。 たとえば 「I'm used to Japanese food.(和食に慣れている)」、 「I'm used to working.(働くことに慣れている)」など。 動詞の前に「not」を入れると更に応用範囲が広くなります。たとえば 「I'm used to not working.(働かないことに慣れている)」など。 「not」の位置によって意味も変わります。たとえば「having a girlfriend」にnotを付けると「彼女がいないことに慣れている」という意味になりますが「I'm used to」にnotを付けると「慣れていない」という意味になります。 たとえば 「I'm used to not having a girlfriend.(彼女がいないのに慣れている)」、 「I'm not used to having a girlfriend.(彼女がいるのに慣れてない)」。 更に両方に付けて 「I'm not used to not having a girlfriend.(彼女がいないことに慣れてない)」 という意味になります。
2018-02-17
俺が運転していれば事故に遭わなかったのに。実際には起きなかった過去の話、「過去の仮の話」をするときは「I would've (done) if I had (done)」という型に動詞の過去分詞を入れます。否定文なら「I wouldn't have (done)」になります。「have an accident(事故に遭う)」と「drive(運転する)」の過去分詞をその型に当てはめます。 この例文は僕のお父さんがお母さんに実際に言ったセリフです。それに対してうちのお母さんが 「I wouldn't have driven if you hadn't been drunk!(あんたが酔っ払ってなければ私だって運転してないわよ!)」 と反論。 もちろんそういう時だけではないけど、「後からそんなこと言ってもしょうがないだろう」というような夫婦喧嘩でこの表現がいっぱい使われます。
2018-02-17
誘ってくれていれば行ったのに。実際には起きなかった過去の話、「過去の仮の話」をするときは「I would've (done) if I had (done)」という形を使います。文法で考えると非常に難しいのですが、取り合えずこの型に当てはめればできてしまいます。「(done)」の箇所に動詞に過去分詞を入れれば大丈夫です。そして、主語が「I」でも「He」でも何も変わらないので簡単です。 たとえば 「I would've gone if I had known.(それを知っていれば行ったのにな)」、 「She would've gone if he had invited her.(彼が誘っていれば彼女は行ったのにな)」、 「I would've gone if it hadn't rained.(雨が降らなければ行ったのにな)」など。

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イングリッシュライフでは「正しい英語」を身に付けられます。

english Life校長 Nic Williamson

いろいろな英会話学校に通ってみたけれど未だに英語が話せない...と言う方も多いのではないでしょうか。多くの日本人が何年も英語を学んだのに思うように英語が話せないのは「間違った英語」「日本語英語」を覚えてしまった、また学校での教わり方が誤っていたのが原因です。

englishLifeは、「正しい英語」を身に付けるために皆さんの「英語の生活(=english Life)」の一部となって、英会話を上達したい方の少しでもお役に立つことができればと考えています。
 このようなコンセプトのもとに、英語の言い回しを覚え、英語に慣れ親しんで頂くために「正しい英語」を1日1フレーズ配信するメールマガジン、また的確かつ効率的に英会話スキルの向上を応援する英会話レッスンを提供しております。