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englishLifeメソッドの魅力・他のスクールや教材との違い

400本以上の映画やドラマの台本に基づいた本当の英語

多くの英会話スクールや教材は「自然な英語」や「生きた英語」とうたっていますが、それは残念ながら大抵の場合、キャッチコピーに過ぎません。 スクールに関して言うと、ネイティブスピーカーと何となく英語で話すだけの授業のことであったり、 …

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日本語をゼロから完璧にマスターした講師

特に初心者・中級者であれば、バイリンガルの講師をおすすめします。英語自体がまだわからない初心者時代に、その英語の説明を英語でされては、もっと分からないのも当然です。分からないことを日本語で説明してもらえれば瞬時に理解できることが …

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脳の言語を憶えるメカニズムに沿った勉強方法

englishLifeのカリキュラム・勉強法を開発したNic Williamsonは大学で認知心理学・神経心理学を勉強して、言語を憶えるメカニズム、脳がどのように学習するかを勉強していました。そこで学んだことをenglishLifeのメソッドに取り入れて …

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最新1フレーズ英会話

2017-06-24
こんなに遅くまで起きていて何しているの?「get up」は「起きる(動作)」、「be up」は「起きている(状態)」です。たとえば「Get up.(起きなさい)」、「I’m up.(起きているよ)」、「Are you up?(起きている?)」など。そして、「What are you doing?(何しているの?)」に「up」を付け足して「What are you doing up?(起きていて何しているの?)」、つまり「なんで起きているの?」という意味のフレーズですね。更に「so late(こんなに遅く)」を付け足して「こんなに遅くまで起きていて何しているの?」」になります。他にも「What are you doing up so early?(こんなに早く起きていて何しているの?)」、「What are you doing home so early?(なんでこんなに帰りが早いの?)」、「What are you doing home so late?(なんでこんなに帰りが遅いの?)」など。
2017-06-24
遅かれ早かれそうなっていたよ。「遅かれ早かれ」は英語では「sooner or later(早かれ遅かれ)」と言います。たとえば「It’s gonna happen sooner or later.(遅かれ早かれそうなるでしょう)」、「You have to talk to him sooner or later.(遅かれ早かれ彼と話さなきゃいけないよ)」など。そして「It had to happen」は「起こらなきゃいけなかった」という直訳ですが、「そうなることが決まっていた」、「それが必ず起こることになっていた」のような意味です。
2017-06-24
最近、天気は変わりやすい。「最近のこと」を「have been 形容詞」、「have been ~ing」で表します。たとえば「I’ve been busy.(最近は忙しい)」、「It’s been cold.(最近は寒い)」、「It’s been really hot.(最近はすごく暑い)」、「I’ve been getting up early.(最近は早起きしている)」、「It’s been raining.(最近は雨が多い)」など。そして「changeable」は「変わりやすい」という意味の形容詞で、主に「天気が変わりやすい」という意味で使います。
2017-06-24
具体的に話して。「specific(スペシフィック)」は「具体的」という意味の形容詞です。たとえば「That’s very specific.(とても具体的だね)」、「That’s not very specific.(あまり具体的じゃないね)」など。そして「命令文」は動詞の原型から始まります。形容詞なら「Be」を付けるだけです。日本語の言い回しを直訳せずに「形容詞ならbe」とだけ考えることがポイントです。「Talk specifically.」ではなくて「Be specific.」としか言いません。他にも「Be confident.(自信を持って)」、「Be honest.(正直に答えて)」、「Be smart.(賢くやってね)」、「Be polite.(礼儀正しくしてね)」など。
2017-06-24
彼はプライベートではどんな感じなの?人がどんな性格かを聞くときは「What’s he like?(彼はどんな人?)」というフレーズを使います。そして、完結している文に「+動詞のing形」を付け足す便利な応用もあります。たとえば「I went to bed.(寝た)」に「wearing makeup」を付け足して「I went to bed wearing makeup.(化粧をつけたまま寝た)」、「He came home.(彼が帰ってきた)」に「crying」を付けて「He came home crying.(泣きながら帰ってきた)」など。「What’s he like?」に「not working」を付けて「What’s he like not working?(働いてないときはどんな人?)」という言い方になります。つまり「プライベートではどんな感じ?」という意味ですね。日本語を直訳して「in his private」などは言わないので注意しましょう。

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イングリッシュライフでは「正しい英語」を身に付けられます。

english Life校長 Nic Williamson

いろいろな英会話学校に通ってみたけれど未だに英語が話せない...と言う方も多いのではないでしょうか。多くの日本人が何年も英語を学んだのに思うように英語が話せないのは「間違った英語」「日本語英語」を覚えてしまった、また学校での教わり方が誤っていたのが原因です。

englishLifeは、「正しい英語」を身に付けるために皆さんの「英語の生活(=english Life)」の一部となって、英会話を上達したい方の少しでもお役に立つことができればと考えています。
 このようなコンセプトのもとに、英語の言い回しを覚え、英語に慣れ親しんで頂くために「正しい英語」を1日1フレーズ配信するメールマガジン、また的確かつ効率的に英会話スキルの向上を応援する英会話レッスンを提供しております。