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englishLifeメソッドの魅力・他のスクールや教材との違い

400本以上の映画やドラマの台本に基づいた本当の英語

多くの英会話スクールや教材は「自然な英語」や「生きた英語」とうたっていますが、それは残念ながら大抵の場合、キャッチコピーに過ぎません。 スクールに関して言うと、ネイティブスピーカーと何となく英語で話すだけの授業のことであったり、 …

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日本語をゼロから完璧にマスターした講師

特に初心者・中級者であれば、バイリンガルの講師をおすすめします。英語自体がまだわからない初心者時代に、その英語の説明を英語でされては、もっと分からないのも当然です。分からないことを日本語で説明してもらえれば瞬時に理解できることが …

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脳の言語を憶えるメカニズムに沿った勉強方法

englishLifeのカリキュラム・勉強法を開発したNic Williamsonは大学で認知心理学・神経心理学を勉強して、言語を憶えるメカニズム、脳がどのように学習するかを勉強していました。そこで学んだことをenglishLifeのメソッドに取り入れて …

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最新1フレーズ英会話

2018-01-20
ナンパされた。「pick up」は「持ち上げる」、「拾う」、「上昇する」、「感じ取る」、「受信する」、「迎えに行く」、「ナンパする」などたくさんの意味で使われます。 たとえば 「I picked up trash.(ゴミを拾った)」、 「The economy is picking up.(経済が上昇してきた)」、 「I'm picking up bad vibes.(嫌な空気を感じ取っている)」、 「We're picking up a signal.(信号を受信しています)」、 「Can you pick me up?(迎えに来てくれる?)」、 「He picked up a girl.(彼は女の子をナンパした)」など。 そして「される」という受け身の言い方は「be」もしくは「get」に動詞の過去分詞を付けます。つまり「be / get +(done)」という形です。 たとえば 「I got asked out.(告白された)」、 「I got hit by a car.(車にはねられた)」、 「I got ripped off.(ぼったくられた)」、など。
2018-01-20
雪が積もっている。「積もる」は「pile up」という英語もあるのですが、「雪が積もる」という意味ではあまり使いません。「There’s snow on the ground.(地面に雪がある)という表現が1番自然ですね。他に「何センチ積もったか」は「We got ~ centimeters of snow.」という言い方があります。 たとえば 「It snowed but there wasn’t any snow on the ground.(雪は降ったけど積もらなかった)」、 「We got 20 centimeters of snow.(20センチの雪が積もった)」など。
2018-01-20
今度大阪に転勤になるんだ。「transfer」は自分の意思で「転勤・異動する」という意味です。自分の意思ではなく上司などに「転勤・異動させられる」場合はやはり受身の言い方「get +過去分詞」を使います。 たとえば 「I transferred to sales.(自分の意思で営業部に異動した)」、 「I got transferred to sales.(営業部に異動させられた)」。 そして、今度転勤になることは前から決まっている未来のことです。英語では、決まっている未来のことを進行形で言うので「I'm getting transferred」になります。
2018-01-20
今度旅行します。「旅行する」は「go traveling」と言います。「take a trip」はそれほど言いません。また、行き先を言う場合は簡単に「go to ~」と言います。 たとえば 「I'm going to New York.(ニューヨークに旅行します)」など。 そして、すでに決まっている未来の予定は進行形で言います。前から決まっている未来の予定は「be going to」でもいいのですが「will」は使いません。 たとえば 「I'm turning 30 next year.(来年30歳になります)」、 「I'm working tomorrow.(明日仕事です)」など。
2018-01-13
ランチに何を食べたの?「ランチを食べる」は「have lunch」と言います。たとえば 「Did you have lunch?(ランチを食べた?)」など。 「lunch」は目的語(~を)です。 「What(何を)」も目的語なので「What did you have lunch?」だと「何をランチを食べたの?」と間違い英語になります。日本語も英語もそうですが、「~を」が2つあったらダメです。「for」を入れることで「ランチを」から「ランチに」という意味に変わり、目的語じゃなくなるのでいい英語になります。 他にも 「What do you wanna have for dinner?(夕飯は何を食べようか?)」、 「I had ramen for lunch.(ランチにラーメンを食べた)」、 「I’m gonna have sushi for dinner.(夕飯に寿司を食べるつもり)」など。

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イングリッシュライフでは「正しい英語」を身に付けられます。

english Life校長 Nic Williamson

いろいろな英会話学校に通ってみたけれど未だに英語が話せない...と言う方も多いのではないでしょうか。多くの日本人が何年も英語を学んだのに思うように英語が話せないのは「間違った英語」「日本語英語」を覚えてしまった、また学校での教わり方が誤っていたのが原因です。

englishLifeは、「正しい英語」を身に付けるために皆さんの「英語の生活(=english Life)」の一部となって、英会話を上達したい方の少しでもお役に立つことができればと考えています。
 このようなコンセプトのもとに、英語の言い回しを覚え、英語に慣れ親しんで頂くために「正しい英語」を1日1フレーズ配信するメールマガジン、また的確かつ効率的に英会話スキルの向上を応援する英会話レッスンを提供しております。